おバカ画像 048.j...







「はぃ、どーもー!小木でーす!」
「矢作です…!」



『おぎやはぎですが、何か…?』



「…もぅ、嫌だ!汚れ芸人と呼ばれるのは!」
「なんだよ?小木君いきなり、おだやかじゃないね…どうした?」



「僕ら今でこそ、こんな昭和一ケタのブログに出てますけどね…」
「お前、言葉に気を付けろょ…!怒られるぞホント…」



「僕は今まで、数々のコンテストでチャンピオンの名を
 欲しいままにしてきた男ですょ!」
「え、初耳だね?聞きましょうか…?」



「あれは、僕が17歳の時でした…熊本県の阿蘇に住んでいました!」
「そう…」



「そのとき阿蘇国際チャンピオンに選ばれました!」
「えっ?阿蘇国際…あそ こくさい?…おや?あそこくさい…ぁあ!
 アソコ臭い!なるほどなるほど」



「ご存知ですか?」
「ぃぇ…」



「あん時は忙しくてね!風呂にも入れませんでしたょ…」
「そぅでしょうねぇ…」



「何か知ってるの?」
「ぃぃぇ…」



「でも…今でもなんで僕がチャンピオンになれたのか
 解からないんですよね…?」
「そりゃ、風呂に入ってない17歳はチャンピオンでしょうが…!」



「ぃや、だから何か知ってるんですか?」
「知らないょ!阿蘇国際でしょ?」



「…阿蘇国際…です。」
「あんた、あそこくさいでしょ?」



「私、あそ…ってなんで二度も聞くんです?」
「別に…」



「次は20歳の頃だったかなぁ?」
「まだぁんのかぃ?」



「ウクライナ諸島の南の島…ナンカウン島に住んでた時に、
 ナンカウン国際カレー大食いコンテストで
 ナンカシランケドウン国際チャンピオンになりましたね。」
「…シランケドって…なんだよ?」



「現地の言葉で、『ヤバクなーい?』的な意味です」
「て、ゆーか…よりによって、カレーかよっ?」



「何?『よりによって』って…?」
「なんでもねぇよ…」



「でもさ、ナンカウン島のカレーって、なんちゅうかこう…
 匂いが違うんだよねぇ!僕が座ってたのが
 トイレの横だったからかなぁ…?」
「ぅわぁ~…最悪ですなぁ…」



「でも、なかなか美味しかったょ!」
「うそ~ん?」



「…何が『うそ~ん?』な訳?」
「…なんでもねぇよ…」



「自分に合ってた…って、ゆーか…『ぅ~ん…この味!』
 って感じかな?」
「巧い事言うね!どぅも…!」



「…別に、うまい事は言ってないけど…カレーの中のコーンは
 旨かったけどね。」
「そぅそぅ…消化しきれないのょ!とうもろこしは…」



「何の話?」
「なんでもねえよっ!」



「不思議だったのが!…僕の他にも、何人かカレー
 食ってたんだけどさ…」
「お前ら・・・変態カルト集団『スカト○ーズ』か?」



「みんな色がバラバラで…
 僕のカレーは、赤かった!」
「それは、ヤバぃだろっ!」



「なにが?」
「なんでもねぇよ!チクショー!」



「何?キレてんの…?」
「俺はキレてねぇよ!
 切れてんのはむしろ…そのカレー作った奴のケツだぁ~!」



「はぁ?」
「ちょっといぃすか?」



「何スカ?」
「なんかもぅ…とっくにオチが見えてるってゆーか、
 くどいってゆーか…」



「なんすか…オチって?ボットーン…って、落ちるって事?」
「巧ぃ事言ぅね…どぅも!」



「…うまい事言って無いから…」
「てか、もぅ帰れよ!食事中の人とかもいるんだょ!
 放送出来なくなるだろぅが…」



「胸倉、掴むのヤメテー!…分かりましたょ…
(放送する気なのか…?)」
「じゃ、しめるぞ!…もぅ、えぇかげんにしなさい!」







「…次は、チョーチン島でチョーチン国際写生大会チャンピオン
 に、なった時の話ですが…」
「なんでゃねん!」



「ち○この話なだけに…股(また)今度!なんつって…」



「…もう、やめろー!」








おバカ画像 116.j...


え~この度、


ダンゴ屋をオープンしましてwww






いやいや…



ミュージックBAR【多魔の巣】


を、オープン致しました。。。



8472dc8a9a0dfd37...




さ、いらっしゃいませいらっしゃいませ





じゃんじゃんばりばりじゃんじゃんばりばり






しかーし、テンションは低いです。。。
















なぜなら?





休日の貴重な時間を、


開店準備に費やしてしまったからであります!

          ,  ∧.∴' _ ・ ;.  
           ∴' ', ・,' ;*;∵; ζ。  
           +・.;,;ヾ∵ ,>. | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
             *; ・∵  < あべしっ!
        ~  (  つ つ.   |_____
      ~~  .人 ヽノ
      ~~ (__(__)














早朝7時から、今まで。。。


























もう疲れたよ。。。

           ,.-─-、
           / /_wゝ-∠l
           ヾ___ノ,. - >
           /|/(ヽY__ノミ
          .{   rイ  ノ
 :: .                       . :
 ;:: .  タマラッシュ、ツカレタロウ?ボクモツカレタンダ . ::;
  ;:::: : .ナンダカトテモネムインダ。タマラッシュ… : : ::;




そこで、リクエストですが。。。


お薦めの一曲!


というのを、募集してもよかですか?








ジャンルは問いませんwww













あああああ今から、休むぞおおおおぉ。。。はぁあ~~~。。。





http://www.youtube.com/watch?v=_Axwsjzwh6s


Bob Marley   No Woman No Cry



すべて これから大丈夫

So, woman, no cry


No, no, woman, no cry


Woman, little sister, don't shed no tears


No, woman, no cry


だから 泣くなよ


だめだよ 泣いちゃ


リトルシスタ 涙を流すなんて


だめだよ 泣いちゃ
















あっ、お客さ~ん!


だめだよ 持って帰っちゃ


ウチの店の 観葉植物


だめだよ 巻いちゃ


リトルブラザ 乾燥してなきゃ


だめだよ 吸っちゃ
















おバカ画像 421.j...



またのご来店、お待ちしております♪

http://www.youtube.com/watch?v=dv1cBaefJzQ



えぇ、えぇ・・・やられましたとも・・・

ウイルスだか、スパイだか知んねぇけどもさ・・・

バスター!バスりまくって・・・

ようやく熱は下がったが・・・








絶対安静!






面会謝絶!





今夜が山田!!!!!




なんでなん?

ちょっと熱っぽぃけど…

なんとか頑張って仕事してたのに…


体温計で熱はかったら38度で


「ぁあ…もうだめぽ!店長、早退します…」



何だぃそれ?



『体温計で、熱は下がらねぇんだょ!


何度も計ってんじゃねぇよ!


何だょ?お前…


さっきまで


普通に

仕事してたじゃねぇかょ?


自分の体温見て、

テンション下げてんじゃねぇよ!』




体温計って・・・

個人で持ってる意味・・・ある?

ってか・・・

体温計って、熱さげないっしょ!

テンションさげるっしょ!

だったら、せめて・・・

体温計で39度越えたら・・・病院代50%オフ!

とかさ!

つか・・・その前にさ!

「あれ?何か・・・熱・・・っぽい・・・な・・・ハァ・・・ハァ・・・た、体温計・・・

どこに・・・あった・・・っけ・・・?確か・・・タンスの・・・ぜぇぜぇ・・・」

「あら?どうしたの・・・フラフラじゃない?」

「た、た、た・・・体温計は・・・どこだ?」

「知らないわよ!」

「死にたくなければ・・・体温計を出せ!」

「やめてよ!うちにはもう、体温計なんて・・・無いのよ!」

「黙れ!ズベタ!!無きゃ、からだ売ってでも、買って来いや!」

ガッシャーン!

「きゃーーー!何すんのよ!」

「おかーさんを、いじめるな!」

「・・・なんだ?このクソ餓鬼ゃ!」

「このやろこのやろこのやろ!」

「・・・ん?餓鬼が、体温計持ってんじゃねぇか!」

「それは、その子の体温計だよ!」

「黙れ!バイタ!この際、熱が測れりゃ何でもいいんだよ!」

「この腐れ外道!」

「うるせぇ!3分待ってな!・・・倍にして返してやらぁ!」

「ううう・・・こんな事って・・・こんな事ってあるかい・・・」

ピピピピピピ!

「・・・へへっ・・・これで・・・?な・・・何・・・だ・・・と???」

ドサッ!

「あ、あんた・・・?」

「お、俺は・・・もぅ・・・駄目ポ!俺に構わず・・・行けポ!」

「いや、37度だけど・・・」

「俺の亡き骸は・・・港が見える丘公園に・・・埋めて・・・くれ・・・」

「いや、37度だから・・・」

「どこ・・・どこにいるの?見えないよぅ・・・何も・・・

寒い・・・寒いよぅ・・・助けて・・・助け・・・」

「いや、37度だって・・・」

って・・・

やってる間に・・・

風邪薬、飲んだほうが早くね?





「裁判長!彼はこれまでに数限りなく、


卑劣で卑猥な行為を繰り返しているのです!」





弁護士城島隆一は、焦っていた。


握りしめた拳にじっとりと汗が滲む。










「異議あり、裁判長!

彼はあくまでも子供に夢を与え続けてきたのです…」

検事玉山金士郎は、激怒する。













「待った!誰がどうみても、変態の格好ですぞ!」






「法廷侮辱罪だ!彼は、天下のウォ○トディズ○ー作品ですぞ!」


城島は、追い詰められた。






検事玉金が、噛み付く!




「不潔!」











君が


このブログを見ているということは・・・


もしかしたら私はもう

闇に葬られてしまったのかもしれなぃ…





FBIと

CIAと

・・・NHKに追われている!



私は104のあらゆる方法を用いて君に情報を送っているが…





このブログが最も確実に

君に届く手段であろう!



 



君のその曇りの無い心の眼で。。。


グボッ!(血反吐を吐いた音)

はぁ・・・はぁ・・・

・・・ちっ!

・・・そろそろ・・・年貢の納め時らしぃ・・・







真実は君と共にある…












×××に一言!シリーズ!

   ○ーさんに一言!















くまの○ーさん







パンツ

はけ!!!

わたくしこの度!


ん~?どぅでしょう?いわゆるマイヒップに於ける


ブラックミートゲート(黒肉門)がですね・・・


カッティング (ぱっくり) いっちゃった的な!


ティッシュにブラッド???


赤飯、炊け的な!





ま、そんな感じなもんで。


ウォシュレット必須!的な・・・感じでやってます!みたいな!




しかし、場所によっては・・・


あの、ウォシュレットのノズルから出てくる水に


『アルコール消毒液』


的なもん混ぜた~ある便所があんのんじゃ・・・ヴォケェ!





どんだけ・・・


どんだけ・・・






どんだけ沁みる思ってんねん!







最近じゃ・・・


ケツ拭かなくても良いように、「水中で暮らそうか」と本気で考えている・・・


粗フォー毒男tamachanです。。。

つい先日・・・

田舎から友人が上京してきた。

東京は初めてだというので

案内してやろうかと

茨城(私の現所在地)から東京へと常磐線に二人で乗っていた。

アナウンス~次は『かしわ』『kashiwa』~

友人「ぅわ!萌えの街だ!すっげ!」

友よ・・・

もしかして君は・・・

『かしわ』と『あきば』を




勘違いしてはいないだろうか?

さらに付け加えさせてもらえるならば・・・

『秋葉原駅』

は、あっても・・・

『あきば駅』

は、無ぇぞ(´_`。)




ちなみに私も

『御殿場』に行った時

「へぇ!フジテレビって、この辺にあるんだぁ!」

と・・・

『ごてんば』

『おだいば』

を、勘違いしていたがな(´_`。)フッ・・・

同じ




『富士』

なだけにね・・・







~ あしあとちょう ~





いちねん ばらぐみ   たま ちあん








こんにちわ



ざんこくなあくま たまちゃんDEATH





きょこうと げんじつの はざまにせいそくしています



ぷろふぃーる

【たまちあん】(学名)タマンチョスオオトカゲモドキ



アマゾンの奥地…ンフィヨラー・デッ・イペペ族の守り神的生物!


【成分】

グロコヘキサフィル 4mg

アミノ酸 14kg 

ガラナパウダー
なたね油 

タール30kg 

ニコチン0.01t 



タマンチョスの煙はあなたにとって肺がんの原因の一つとなります。

高温多湿・直射日光をさけ、本日中にお召し上がりください。


今年になって、国定天然記念物に指定された。(ロイター通信)





↓足ぺタしてって♪ペタしてね