松井咲子も2回戦突破して、選抜入りを決めたのだが
その後はベスト8敗退、9~16位戦での初戦を落として
3勝3敗で14位と結果になった
松井咲子は、総選挙も選抜も圏外なのだが、個別握手会では、内田真由美が2時間30分枠に対して、4時間枠があるという事実もある
松井咲子は18thシングルのカップリングを歌うユニットMINTにも選ばれており
18th、19thシングルに参加する事になった
この事は重要であり、彼女の来年のAKBでの立ち位置を左右する、年末になりそうだ


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