8月発売予定の17thシングルに参加出来るメンバーを
AKB総選挙で選抜し決定する。
・速報発表:5月26日
・中間発表:6月5日
・開票:6月9日(水) JCBホール
・投票は以下の方法で行われる。
・5月26日発売の16thシングルに同封された投票券
・ファンクラブ「柱の会」会員
・AKB48モバイル会員
・SKE48モバイル会員
・AKB48 LIVE ONDEMAND会員
・政見放送は4月下旬から劇場及びLIVE ONDEMANDで配信
・選抜は1位~21位まで、アンダーガールズは22位~40位まで(前回は30位まで)
・対象メンバーはAKB48:63名、SKE48:45名の計108名
・5月12日にAKB48総選挙公式ガイドブック発売予定
・4月13日から日刊スポーツにて「AKB48総選挙マニフェスト」連載開始
選挙情勢だが
AKB48を取り巻く環境は昨年と大きく異なっている
その、大変動要因となったのは、紛れも無く前回のAKB総選挙である
先ずは今年の「リクエストアワーセットリスト100 2010」の順位
なんと、1位から10位までに2009年にランクされた曲が4曲しかなく
2009年1位だった「初日」は8位であった
2010年1位は「言い訳Maybe」
5位「RIVER」のカップリング曲である「君のことが好きだから」が2位である
1位から6位までは2008年後半から現在までのCDリリース曲で埋められて
しまった事からも「劇場を知らないファン」が圧倒的に多くなったということだ
前回の投票券が同封された『涙サプライズ!』は15万枚以上売り上げた
CD売り上げも「桜の栞」は35万枚は軽く売り上げてしまった
次の16thシングルも,それ以上の売り上げがあるのは当然だろう
仮に前回の15万枚がコアなファンとすればその数の2倍の30万枚が
明らかに新規ファン=浮動票ということになる
さて、有権者だが投票資格を得れば一人で最低でも5回は投票出来るわけで
後は、CDを買いまくれば投票機会が増えるところが唯一の投票条件での
増減要因である
AKB総選挙で選抜し決定する。
・速報発表:5月26日
・中間発表:6月5日
・開票:6月9日(水) JCBホール
・投票は以下の方法で行われる。
・5月26日発売の16thシングルに同封された投票券
・ファンクラブ「柱の会」会員
・AKB48モバイル会員
・SKE48モバイル会員
・AKB48 LIVE ONDEMAND会員
・政見放送は4月下旬から劇場及びLIVE ONDEMANDで配信
・選抜は1位~21位まで、アンダーガールズは22位~40位まで(前回は30位まで)
・対象メンバーはAKB48:63名、SKE48:45名の計108名
・5月12日にAKB48総選挙公式ガイドブック発売予定
・4月13日から日刊スポーツにて「AKB48総選挙マニフェスト」連載開始
選挙情勢だが
AKB48を取り巻く環境は昨年と大きく異なっている
その、大変動要因となったのは、紛れも無く前回のAKB総選挙である
先ずは今年の「リクエストアワーセットリスト100 2010」の順位
なんと、1位から10位までに2009年にランクされた曲が4曲しかなく
2009年1位だった「初日」は8位であった
2010年1位は「言い訳Maybe」
5位「RIVER」のカップリング曲である「君のことが好きだから」が2位である
1位から6位までは2008年後半から現在までのCDリリース曲で埋められて
しまった事からも「劇場を知らないファン」が圧倒的に多くなったということだ
前回の投票券が同封された『涙サプライズ!』は15万枚以上売り上げた
CD売り上げも「桜の栞」は35万枚は軽く売り上げてしまった
次の16thシングルも,それ以上の売り上げがあるのは当然だろう
仮に前回の15万枚がコアなファンとすればその数の2倍の30万枚が
明らかに新規ファン=浮動票ということになる
さて、有権者だが投票資格を得れば一人で最低でも5回は投票出来るわけで
後は、CDを買いまくれば投票機会が増えるところが唯一の投票条件での
増減要因である