BDZ-EX200がフラッグシップ
ただし、AVC変換録画は録画1しか対応しないのは変わらず
おまかせチャプターはW搭載のよう
CREAS 2 plusが搭載されている
どうも、使用しているモニターや
ソースに合わせたプロファイルが設定できるようだ

スカパーHDのチューナとネットワーク接続できる
この機能は通常モデルのRX/RSにも搭載される

現状のBDZ-Xシリーズにも
CREASとDRC-MFv3は搭載されている

つまり、CREAS 2の実力が
現状のCREASとDRC-MFv3搭載機を上回るのかが
ポイントとなる
上回るようであれば、RX/RSも買いということになる
そうなれば、当然
CREAS 2 plusとDRC-MFv3搭載の
BDZ-EX200ということだろう

ただし、現状のBDZ-Xには
先ほども書いたが、CREASとDRC-MFv3は搭載されている点
2系統のHDMI出力がある点など
現状でも、十分パフォーマンスはあると考えるわけで
BDZ-Xシリーズをお持ちの方は
そのまま使用して
BDZ-EX200もしくはRX/RSを追加導入を検討するのが
理想ではないだろうか
いずれにしても
早く実機での画質を見たいものですね

新製品リリース後の
BDZ-Xシリーズの量販店プライスも
気になるところです
あまり、値は下がらないと思いますね
それは、パフォーマンスを表しているわけです