以下、引用

日本人と日本の組織は、そういう状況から抜け出し、多極化していく世界において通用する課題設定と解決の能力向上に対する高いこころざしを持つべきである。そのためには、狭量な覇権主義や国益主義に陥ることなのない人格と、多様な文化圏の持っている価値観に対する共感を持ちながら、最先端の知識を背景に課題提起した上で、普遍的、先端的であると同時に具体的な課題解決策を提示できる人材を育む機会を、いま必要としているのである。


受講料:600万円

25名程度

・将来、組織を担う人材

・通訳なしで英語の講義を理解できる者