
マグネット接続のカバーにキーボードが張り付いたハードタイプのカバーです。
当然、カバーの閉開に連動してスリープオン/オフします。
iPad mini の質感とマッチして見た目はノートパソコンみたいです。
また、iPadを立てるための溝はマグネット式なので装着時の安定感があり、iPadを持ち上げて移動も可能です。
Bluetoothの接続や、入力中のトラブルも今の所全くありません。
機能的にも純正品といった感じです。
キータッチは若干小さいですが、Mac純正キーボードに似た感じで私にはベストです。
ファンクションキーにiPad独自の機能が搭載されており、
ホーム表示/スクリーンロック(レジューム)/Siri/検索/入力言語切り替え/画像スライドショー/ボリューム/ムービ制御が可能です。
さらに、Fn+スペースでタスクバー表示、Fn+左右矢印キーで入力中テキストの左右単語選択が可能です。
電源は取り出し不可のバッテリー搭載型でUSBケーブルで充電するタイプです。
iPadや他のパッド系デバイスは山ほど持ってますが、いずれも開発用で外出時に持ち出すことは殆どありませんでしたが、今後はiPad miniを携帯しようと思います。
非常に気に入ったので、次期iPad miniにも対応することを期待したいです。

不具合発覚により、返品したXperia Tablet Zに関して、本日ソニーより連絡があり、
今月(5月)20日よりアップデートが公開され、それにより以下の不具合が解消されるみたいです。
解消される不具合:
・筐体の歪みによるタッチ誤動作。
・ドラッグ中に、接触の感知が途切れてしまい、連続タップの状態になる現象。
まだ、返金前だったので、出来れば継続して使用してほしいと言うことなのですが、
既に他社のタブレットを購入しており、また、アップデートで本当に解消されるかの保証もないので、今回は返品と言うことにしてもらいました。
それにしても、こちらが指摘した不具合現象を認めていないのに、今頃になってアップデートで解消されるという全く矛盾した説明には飽きれてしまいます。










