今日は仕事はじめ!
完全にお休みモードで
頭が全然ついてかない!
とは言っても、
いつもとたいして変わらないんですが。。。
さて、年も明けて五日が経ちましたね。
頂く年賀状も三が日がピークだった!
今日なんか一枚しか届いてなかったわ。
ってかさ、
大半の人は元旦に届くように
準備するんだよね、年賀状。
でも、あたしレベルになると
年明けてから作り出すから。
しかも実家で!
だって実家の方が
年賀状を作る環境は整ってるっ!!!
だから帰省する前に
コンビニで年賀状だけ買って帰ったわけ。
店員さんがさ、
「インクジェットでいいですか?」
って聞くから、
そんな難しい質問すんなー、と思って
「いえ、普通のヤツを下さい!」
って言ったの。
なんかさ、
後から
正解はインクジェットか!?とも思ったけど…、
確実にインクジェットが正解でした。
つまりだ、
あたしの言う『普通のヤツ』とは
『インクジェット』だったってこと。
んで、とにかく年賀状持って帰って、
弟に「年賀状作って下さい!」と頼むあたくし。
ほら、
環境整ってたとしても
使いこなせないと意味ないから。
あたしのITレベルは皆さんご存知の通り。。。
姉だってさ、
下手に出て頼んだのに、
「なんでインクジェット紙買ってこないんだ。」
とかツベコベ言うんです、我が弟。
基本的に友達関係は、
新年のご挨拶っちゅーのは
メールで済ませちゃうから、
年賀状ってのは親族向けなのね。
だので、特に凝る必要もないし、
簡単にちゃちゃっと済ませちゃおうと思って、
ドラゴンボールの画像貼り付けてもらった!
ほら、辰年っつったら、
ドラゴンボールのシェンロンあたりが
無難かなーって思って。
そしたら、
「こんなの貰って嬉しいの小学生までだね。」
とか弟はツベコベ言ってました。
センス疑う、とも言ってた。
まぁ、ちゃっちゃか出来上がって、
確かにセンス疑われるかも!!と思った。
でも見れば見る程
クオリティー高いのか低いのか分からない
なんとも素晴らしいのが完成したんでヨシとしよう★
これがさ、
元旦とかに沢山の年賀状に紛れて
届けば問題ないんだけど、
多分今日あたりから各ご家庭に届くんではないかと。
スゲー目立つよね!
なんつーか、
新年から飛ばし過ぎてる感が否めない。
でもさ、
ツベコベ言ってた弟も、
スゲー年賀状送ってた。
『昨年は大変お世話になりました。
来年も宜しくお願いします。』
って。
あんた!
今年はどうすんの!?
彼の方が飛ばし過ぎてる感。
完全にお休みモードで
頭が全然ついてかない!
とは言っても、
いつもとたいして変わらないんですが。。。
さて、年も明けて五日が経ちましたね。
頂く年賀状も三が日がピークだった!
今日なんか一枚しか届いてなかったわ。
ってかさ、
大半の人は元旦に届くように
準備するんだよね、年賀状。
でも、あたしレベルになると
年明けてから作り出すから。
しかも実家で!
だって実家の方が
年賀状を作る環境は整ってるっ!!!
だから帰省する前に
コンビニで年賀状だけ買って帰ったわけ。
店員さんがさ、
「インクジェットでいいですか?」
って聞くから、
そんな難しい質問すんなー、と思って
「いえ、普通のヤツを下さい!」
って言ったの。
なんかさ、
後から
正解はインクジェットか!?とも思ったけど…、
確実にインクジェットが正解でした。
つまりだ、
あたしの言う『普通のヤツ』とは
『インクジェット』だったってこと。
んで、とにかく年賀状持って帰って、
弟に「年賀状作って下さい!」と頼むあたくし。
ほら、
環境整ってたとしても
使いこなせないと意味ないから。
あたしのITレベルは皆さんご存知の通り。。。
姉だってさ、
下手に出て頼んだのに、
「なんでインクジェット紙買ってこないんだ。」
とかツベコベ言うんです、我が弟。
基本的に友達関係は、
新年のご挨拶っちゅーのは
メールで済ませちゃうから、
年賀状ってのは親族向けなのね。
だので、特に凝る必要もないし、
簡単にちゃちゃっと済ませちゃおうと思って、
ドラゴンボールの画像貼り付けてもらった!
ほら、辰年っつったら、
ドラゴンボールのシェンロンあたりが
無難かなーって思って。
そしたら、
「こんなの貰って嬉しいの小学生までだね。」
とか弟はツベコベ言ってました。
センス疑う、とも言ってた。
まぁ、ちゃっちゃか出来上がって、
確かにセンス疑われるかも!!と思った。
でも見れば見る程
クオリティー高いのか低いのか分からない
なんとも素晴らしいのが完成したんでヨシとしよう★
これがさ、
元旦とかに沢山の年賀状に紛れて
届けば問題ないんだけど、
多分今日あたりから各ご家庭に届くんではないかと。
スゲー目立つよね!
なんつーか、
新年から飛ばし過ぎてる感が否めない。
でもさ、
ツベコベ言ってた弟も、
スゲー年賀状送ってた。
『昨年は大変お世話になりました。
来年も宜しくお願いします。』
って。
あんた!
今年はどうすんの!?
彼の方が飛ばし過ぎてる感。