ダニエルの華琳様応援雑記 -250ページ目

真・恋姫†無双特典情報

SOFMAPは二大特典!
1.赤壁ブランケットシーツ(仮)<ブランケット用2キャラ描き下ろし>
サイズ:125×155cm
仕 様:フリース生地2枚合わせ
印 刷:4C昇華転写
包 装:箱入れ(表面 蜀&呉シンボルマーク入れ)※予定です。
2.『真説・百花繚乱乙女妄将伝』<ジャケット用2キャラ描き下ろし>

毎回ソフマップは凝っているからいいと思うが残念ながら画像が無い!

げっちゅ屋特典

特製テレカは翠です!

そして、これが目玉はわわトランプ!


コムロード

特製テレカは何故か華雄です!

めろんぶっくす

特典テレカは美以です!

此処はなぜか何時も他とは違う色を出す店です!

とらのあな

通信販売では、とらのあな特典として2大特典(描き下ろしテレカ+しおりセット)をお付けします!

此処は雛里です!


今の所情報はこれだけです!

どこで予約するか悩んでいる方参考になったでしょうか?

情報が入り次第書きますがアニメイトとゲーマーズが企画中だそうです!

乞うご期待!

真・恋姫†無双キャラクター紹介魏軍(桂花、稟、風)


では、三軍師の紹介です。

レッツスーパー軍師タイム発動!

CV みる

姓は筍(じゅん) 名を彧(いく) 字は文若(ぶんじゃく) 真名は桂花(けいふぁ)


曹操の王としての器・天運・才能に惚れ込み、すべてを捧げる少女。


罵られてもイジメられても、それが快感に繋がるド変態ではあるのだが、その対象は華琳ひとり。そんな桂花を華琳もかわいがり、軍師として、夜のペットとしてかわいがっている。

なによりもバカな人間が大嫌いで、春蘭と一刀のことを目の敵にしている。バカというのもあるが、恐らく華琳を巡ってのライバルと見ているからである。

「ああ、華琳様……桂花は華琳様の犬です……たくさんイジメてください……」

続いて


姓は郭 名を嘉 字は奉孝(ほうこう) 真名は稟(りん)


主に実戦時の戦術を進言する軍師として華琳に仕えている。

いつも冷静で、華琳に対しても言葉を選ばずにキツイ口調で進言・諫言する。


だが口には出さないが、めちゃくちゃ華琳のことが好きで、華琳に責められるシーンを想像しては、よく鼻血を吹いて倒れている。

素直ではなく、華琳の誘いを拒否するが華琳が引き下がると落ち込む、反射的アマノジャク。
桂花とは仲があまりよろしくない。



「ふふっ……もはや貴女たちは、私の掌で踊るのみ。さぁ、駒を進めましょう」

スーパー軍師タイム最後は


姓を程(てい)名を昱(いく)字を仲徳(ちゅうとく)真名は風(ふう)

いつもボケーッとしているが、策を提案する時には一切の感情を入れず、淡々と冷酷な策を献策するメリハリのあるタイプ。


常に寝ていて、軍議などでも居眠りしてしまいよく怒られているが、内容はちゃんと聞いていて、さらに自分なりの意見を発する。


稟とも桂花とも仲が良く、ふたりのグチ聞き役。
稟が鼻血を吹いて失神した時には、いつも風が介抱している。


日向ぼっこと昼寝が大好き。

「太陽とは、この世に輝く英雄のこと。
  私はその英雄に仕え、この手で日輪を支えたいのです────」

次回は、一刀の直属の部下曹魏三羽烏の紹介です!

真・恋姫†無双キャラクター紹介魏軍(季衣、流琉)



今回の紹介は、この二人です!


CV 倉田まりや
姓は許(きょ) 名は緒(ちょ) 字は仲康(ちゅうこう) 真名は季衣(きい)



荀彧と同じく、盗賊討伐に乗り出した曹操の元へ志願してきた怪力少女。


どでかい鉄球を振り回し、敵を吹き飛ばしていく。

華琳のことは好きだが、それと同じぐらい春蘭と秋蘭……特に春蘭を慕っている。
子犬チックな性格の持ち主で、春蘭の後ろをついて回っている。

春蘭も自分を慕ってくれる季衣をかわいく思っている。
蜀軍の鈴々とは犬猿の仲。

「ボクにかかれば、こんな岩なんて簡単に吹っ飛ばせるよーだ!」

続いて、こちらの紹介です!

 

姓は典 名を韋(い) 字は不明です(死んだ年しか判らない) 真名は流琉(るる)
 通称、悪来典韋。


季衣と同じく、華琳の親衛隊をしている。
季衣とは大の親友で、二人で良く食べ歩きをしているが、基本的に 趣味趣向が違う。

美食家のため、華琳の作った
料理の試食・批評係も務めている。


華琳も流琉の舌を信用しているため、どんな批評を受けたとしてもそれを受け入れている。
冷静さがウリの秋蘭に憧れている。


武器の名は、伝慈葉々(でんじようよう)
慈しみを伝える葉のような武器という意味だそうです。

間違ってもヨーヨーではありません(名前からしてコンVじゃん)

こちらは、携帯用待ち受けです。

「片手で掲げた曹魏の牙門旗、一度たりとも土を付かせず!」

次回は、魏軍の三軍師の紹介です!