恋姫†無双的ラジオ大戦「何でアンタがディレクターなの!」其の三 | ダニエルの華琳様応援雑記

恋姫†無双的ラジオ大戦「何でアンタがディレクターなの!」其の三

「それでは、私の番ですねこれが私の台本ですの」

一刀「それでは行ってみよう!」

キュー出し

ブース内

「皆様ごきげんよう~校内放送の時間です!」

って感じで始まってディベートのコーナー

「このコーナーでは、聞いてもらってる皆さんに貰ったメールを元に話をしていくコーナーです!」

「今回は、初めてなので作家のメールでやってみたいと思います」

「ペンネームまであるのね・・・世界一の美女袁紹何か読んでいて腹が立つ名前ね」

「まぁまぁ続きを読もう!」

「それでは、つづきです・・・皆さんこんにちは今回のお題を考えました。お題は『袁紹様の美しさ』・・・バカさの間違いでしょ」

私に喧嘩打ってるんですの!カンペに書いて見せている

「打ってどうするのよ!バカすぎね!」

字を指差しながら

ひん乳小娘の分際で!生意気ですわ!っと書いて反論

「大丈夫?ひんの字も判らないほどの馬鹿なのね!」

「やめないか二人とも!放送中に喧嘩するんじゃない!」

「何を言いますの、だいたい台本どうりにやらないから行けないのではなくて、この貧乳小娘が!」

華琳に台本を投げつけた、しかしかわす華琳

「この至近距離で外すなんて相当目も頭も悪いんじゃ無いの」

「やめろと言っているだろう!」

「やるならブースの外に出てからにしないか?」

ブースの外

一刀「一旦休憩だ!」

そして、全員ブースの外に出る。

「やはり、袁紹は作家向きではないな」

「コーナーは、よさそうだな」

「そうでしょう、学園の皆さんの悩みなどを聞いたり、お題を決めて話すのが楽しいのですわよ」

「馬鹿なところが出すぎだけどね」

って感じで今回は終った

次回をお楽しみに!