らき☆すたOVA画像特集!第四弾「乗り気じゃないツンデレラ」 | ダニエルの華琳様応援雑記

らき☆すたOVA画像特集!第四弾「乗り気じゃないツンデレラ」

皆さん、お待たせしました!

今回は、柊かかみのターンです!

注意事項

これからの台詞は、OVAとはかなり違うので真に受けないでくださいね!


ここは、お馴染み柊邸です!


どうやら、一人でからくり○Vを見ているかがみ


「本当に、行かないのお姉ちゃん・・・」つかさ

「いかない、今日はみたいTV在るから」かがみ


「戸締りお願いねかがみ」みき

「はい、気をつけてね」かがみ

戸締りをするかがみ




「へ~、あの会社倒産したんだ」かがみ

記事内容 初音島の老舗「ハツネボトリング」倒産!




「いやー参ったね、あの島はあれが有名だったのにね」


「そうね、枯れない桜無くなって・・って何時からいたのよ!」

「やっぱり、かがみんは突っ込んでくれた~愛かな?」

「もうどうでも良いから、何しに来た」かがみ

「そうだ、忘れる所だった直ぐにぶとうかいに行くよ!」

「・・・だから?」


「行かないって言ってるでしょ」かがみ

「今馬車の用意するね」こなた

「お願い!スターリングインフェルノ!」こなた

「all light my master」

「はい、かがみ馬車が出来たよ!乗って」こなた


「色々突っ込みたいけど・・・とにかく行かないから」

「どうしても?」

「どうしても!」


「仕方ないな~別の方法を・・・」



「戻してもらうの忘れてた」

その時!




「何よこれは!」かがみ

「コスモ○荘って知らない?」こなた

「知らないはよそんなの!」かがみ

「凄いんだよ、宇宙にいけるアパートの話・・」こなた

「何でも良いから元に戻せ!」かがみ

「無理な相談だね、かがみんが行くって言うまではね」こなた


「判ったわよ!行くから!」


「で、何この羞恥プレイは?」かがみ

「大丈夫見えてないから・・・多分」こなた


「とにかくそのままだと面白くないから着替えようか」

「えっ!」


「まずは、かがみんメイド・・・うちの嫁にしたい」こなた


「これは、舞踏会の衣装じゃないでしょ!」かがみ

「じゃ~これでどう!」こなた


「何で家の巫女服なのよ!」かがみ

「だって、何時ものコスプレじゃん!」こなた

「コスプレ言うな!」かがみ


「では、かがみ様これで如何です?」こなた

「ふーん、これでサーヴァントして痛い目見るか?」かがみ



「判ってるの?じゃ~やっぱこれにしよう」



「本気で、この下仁田ネギでミックミクにしてやろうか?」かがみ

「判ったから・・・似合ってるのに」こなた


「あっ!・・・あはっ壊れちゃった」


「こ~な~た~!」


そうこうしているまに、学校に到着!



「勝者黒井ななこ!」

「今日で独身生活も終わりや!勝ち残ったら嫁やからな!みさお王子!」



「おう!勝ち残った者がわたすの嫁だ!」


「だから、来たくなかったのよ」

「柊ー!」

「この格好は、私のために?」

「違うわよ、どうしてあんたに会うためにこんな格好するのよ」かがみ

「ち、ちがうの?」みさお

「いえいえ、王子今はツンが出てるだけですから」

「ツンデレなんだな」

「こなた!だれがツンデレなのよ!」

「こなた、0時になる前に帰るわよ!」

「バレた?」

「もう帰るのか!」

「そうよ、0時過ぎたら魔法解けちゃうからね」

「いいじゃん!嫁になってよ~」

「まったく、とんでもない目にあったわね」

「って!家そのままじゃないの!」

「大丈夫!スターリングインフェルノは直したから!」こなた

「テープって」かがみ

0時になりました!

「ふ~」

「もう0時過ぎたの!」

「そうみたい!」


「どうするのよ!家も祭壇も元に戻ってるじゃない!

「こなた、何とかしなさいよ!」

「私も、魔法をかけられた人だから・・・無理だよ」

「全部をリセットする言葉があるよ」


「言わないと駄目なの?」かがみ

「うん、大声で言わないと駄目」こなた


「判ったわよ・・・すぅ~」


「ぴーーーーーー」

「あれ?」

「・・・・・・・・・・・」驚きの余り声が出ないつかさ

「あ、あの、そのこれは、」かがみ

「大丈夫・・私口は堅いから」かなり棒読みな、つかさ

「そうだ、こなちゃんにメールしなきゃ・・」

「待ってつかさ!」

「あいつには、内緒だからね!」

「大丈夫だよ・・・言わないから」

以上「乗り気じゃないツンデレラ」でした。

タイトルは、私が勝手につけただけです正式なタイトルは知りません。

もう少し、変身している時の画が見たかったなという感じですね。