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一方その頃結先生たちは
「結どうなの?調子は」
「一応装置自体の問題点は無いみたいですね」
「野乃原先生、問題は無いのなら今度こそテストをして見ましょうか」
「そうですね、設定値も問題ないみたいですからね」
「じゃ、クマの健闘を祈るしかないわね」
「では、いきますよ~とび太起動!」
装置のクマは消えた
「やりました!これで問題なければ10分後に送り返してもらえるはずです」
「今回は、早い設定なのね?」
「フィーナさん達のためですからね」
「そうね、野乃原先生は、報告が着次第再計算をお願いね、仁科先生は私とカレンさんのところに行きましょうか」
「そうね、一人でやるっていってたけど手伝ってあげないと大変だろうからね・・結計算が終ったら携帯に連絡それから久住達にも帰ってくるように言ってね」
「任せてください、必ず連絡すからね」
恭子先生と玲さんはカレンの元に向かった
いよいよ、この話も架橋です!
つづく!