一刀の苦悩な宴 | ダニエルの華琳様応援雑記

一刀の苦悩な宴

一刀「華琳今日は、一体どうなってこんな事になったのかな?」
「星が、良い酒が手に入ったのでどうかと言うので来ただけだけど」

一刀「なるほどね、で酒に弱いと言うか酒乱が集まったわけだ」

「私は止めはしたのだがな、蓮華様がこれほど酒癖が悪いとは知らなかったな」

「姉者の上を行くのは困るものだな」
「もぐもぐもぐ・・・・・」
一刀「あの辺りは、平和だな・・」
「ご主人様も飲みましょうお注ぎします」
「一刀!私の酒を飲みなさいよ!月の次は!・・・あ!何なら口移しで飲ましてあげるわよ」


「何を言っている!ご主人様は私のものだ!私と飲むに決まってるだろう蓮華!」
「ほなうちも混ぜて!愛紗とならわか○酒でもええで」
「わ○め酒」
「大喬なに赤くなってるのよ!」

「そんなに、赤くしていっても説得力無いわよ」

「何なろら!わけめ酒っれ」

「そんなの説明できないだろここじゃ!後で教えてやるから」

「主遅かったではないですか、どんどん飲んでください」
「一刀~!シャオが飲ませてあげる!」
「本当に口移しですか・・・はわわ!」
「斗詩あたいに、わか○酒やってくれよ」

「な、何言ってるの猪々子1出来るわけないでしょって!麗羽様脱がそうとしないでください!」
「良いじゃありませんか!私も飲ませてもらいたいのよ!」

一刀「なんだかあっちは物凄いことはじめたな」


「あらやって上げましょうか?わか○酒。」

って感じに皆絡み酒なのでした。