お世話になっております。
この度、颯凛のバウに乗らせていただきます、医学科2年の水内です。
さて、私たちのクルー名ですが、実は最初は別案として "Dream One Step(夢の一歩)" が挙がっておりました。
が、「タケルさんがジロリアンでは無い」という致命的な理由で却下。
こうして紆余曲折の末、男子艇としては珍しい「颯凛」になりました。
今回は最初のブログということで、颯凛の二郎全マシ並みに濃い面子を紹介させて頂きます。
コックス 秋池基輝(3年)
4シーズン連続で、最早何を書けば良いのか分からない基輝さん。温厚かつ飲み会警察で知られる彼は、このクルーの好感度を爆アゲする重要因子になってくれるでしょう!
整調 瀬戸雄喜(5年)
現6年卒業後のボート部を憂い、わざと留年した男。「雄が喜ぶ」という名前に相応しく、いつもセクシーなフェロモンを放出しています。
整調として我々を導いてください。
3番 櫻井一輝(2年)
何かと話題の尽きない櫻井。目からのビームが止まらなくなり、それを制御するためサングラスを着用するようになりました。サイクロップスと呼んであげて欲しいです。
たまに放つ「ぉおhおい」という鳴き声はボート部流行語大賞にも選ばれました。
2番 石橋タケル(4年)
今シーズンの彼は一味違います。エニタイムに通い詰め、エルゴを極める努力を欠かしません。今シーズンの車での話題を決定づけたのも、彼の「ある一言」です。気になる方は聞いてみてください。
バウ 水内響(2年)
「生きてるだけで偉いので皆優勝でーす😆😆」と言った甘い考えは捨て、今シーズンは勝ちに拘ろうと思います。「予選敗退でーす👏👏」にならないよう頑張ります。増量もします。
4学年で構成された颯凛は、予定を合わせるのが難しく、練習ができない事も多いです。しかし、クルーの空気はどこよりも明るく、どのクルーよりも仲が良いと思います。そんな空気感のまま最後まで駆け抜け、ボート部を盛り上げ、メダルもゲットしていきたいです!!
長文・乱文失礼しました。
次は雷光です。

