落書亭 -6ページ目

落書亭

らくがき中心にまったりと自分のペースでやってます。
どうぞごゆるりと。

何か途中絵ばっかりだぞここ最近…!

ただ更新するような話題も無いので…\(^o^)/


というわけで。


見ての通りまだ女の子の髪の毛しか完成してません。
下絵をツイッタに乗せたところ「けしからん!」頂きましたー(
確かにリア充爆発すれとか思いながらかいてたので…
ちょっと待て、何でこれ描いたんや自分…

とっとと完成させなきゃな、っつかクリスマスもな…('A`)



ではでは。ノシ


あい途中絵。
落書きしてたはずだったんだけどな…あるぇ…



あとは背景のみなんだがちょっとバランスがむつかしい。


今ラジオを聞きながらブログ書いてるんですが
話題がブリトラて…
お茶吹いたわ。復活おめでとう。


えっ今更?とは自分でも思いますが。
買ったその日に書けよな…orz

というわけで黒バス20巻の感想をつらつらと。
以下、ネタバレ続くのでご注意ください。
文章力がない+何かいつもより興奮してるせいで意味が分からんことになってます
すいません。








第172Q ジャマすんじゃねーよ…!

えええええ、コイツかなり強いじゃないか…!
黄瀬を圧倒する灰崎。他の4人もリズムを崩されてまともに戦えたもんじゃない。
使える技がどんどん奪われていく中、
更に悪いことに黄瀬のオーバーワーク状態が判明。
やばくねえかこれは…('A`)


でもそんな中で
「約束したんだ 勝つって…次の準決勝でやるって…だからアイツは絶対…」
海常が負けるはずが無いという火神。

「信じてますから…!黄瀬君!!」
観客席から大声を張り上げて応援する黒子。

そんな熱い応援を受けた以上、これは勝つしかあるめえよ!な!


そして黄瀬から繰り出される超長距離3Pシュート。
そう、同じキセキの世代である緑間の技です。
桐皇戦終盤で成功はしたものの、
キセキの世代の模倣は身体能力的な面で難があったはずですが…
なんと、あの後克服していたようです。その名も「完全無欠の模倣」
頑張ったな…!
が、技が技なので身体への負担もハンパなく、5分が限界だとか。

しかしこの5分間ならばキセキの世代のどの技でも使うことが出来るので
文字通り無敵状態…!いけ!やってまえ!



にしてもアレですね。
灰崎と同レベルなあの彼女がすぐに捨てられていた件。
いや自業自得っていうか因果応報だと思うんだけどもとりあえず

森山先輩が灰崎ブン殴らなくてヨカッタ…!(´Д`;)
退場にならなくてよかったフェミニスト…!

と安心したところで黄瀬くんも「バカ女」呼ばわり。
当然かもしれないが 森山抑えてくれ。





第173Q やめとけよ

どんな技でも他人から奪ってしまうことの出来る灰崎。
しかし、流石の彼でもキセキの世代の技だけは奪えないようで。

キセキと何ら変わりない攻撃、守備を展開する黄瀬。

そんな姿を見て灰崎はかつて主将である赤司に
部を辞める様勧告された時の事を思い出します。
当時は納得行かなかったものの、やっと今意味が分かった。

それを理解するということは自分が黄瀬に劣っているのを認めるということ。

勝てないのなら何をしても同じなのであって、そして黄瀬は足を痛めている。
ならばどうするか。

そして灰崎が黄瀬の足を…ふんづけやがった!
審判も気付かず、絶体絶命のピンチ…!

ダンクを決めにかかる灰崎。
点差は1点、残り時間はあとわずか。
これが決まれば再び福田総合がリードすることになり、海常は苦しくなる。
つまりものっそいピンチ!(´Д`;)


しかし。

「…言ったはずっスよ ジャマすんじゃねぇって」

体制を立て直し、黄瀬はそれを叩き落とす。そして―

「勝つのはお前じゃない、オレだ!!」

そのまま鮮やかにダンクを決め、歓声と共に試合は終了。
海常が約束どおり準決勝に駒を進めることになりました。(´∀`)

綺麗にジャンプの3原則、
「友情・努力・勝利」が当てはまる試合でしたね!

…こんな試合を展開されたら辛いんだが^p^誠凛戦^p^p^p^
毎回「どっち応援すればいいのwwwwww」とかほざいている私です←


そして試合終了後、コートの外に佇む灰崎。
灰崎の思惑を知り呼び止める青峰。
かつてのチームメイトながら何やら不穏な雰囲気であr

!?
殴った…!?

えー…グダグダ抜かしてやがる灰崎を青峰が殴り飛ばしました。
やられる前にやれってことですね(違う
…にしてもアレな、そら190越えの大男に殴られたら一発KOに決まってますがな。
ま、とりあえずは一件落着…で良いのかな。


にしても灰崎は最後の最後でラフプレーに走りましたが…それまではなかったと。
黄瀬とか楽勝やんwwwwwとか思ってたのか、はたまた…
うーん。まだバスケは続けて欲しいかも。髪型は戻せ。
…あの髪型みてるとね、某14人組ダンス&ボーカルユニットの一人がテレビで
「ここに入る奴は全員一回は自分を黒人と勘違いしたことがある」
とか言ってたのを思い出すのですよ。
この後似たような髪形の黒人(いや違うけど)出てくるしな






第174Q もらっとくわ

いきなりサービスカットきたあああああ!←
アレックスと絡んでいるときだけ火神は常識人になりますね。楽しい。

にしてもアレックスのあのお色気?イベントの後にリコの着替えを描く藤巻先生から
そこはかとない悪意が感じられるのですが。
…全く色気もなにもないとか言ってるとカントクに刺されるので言いませ…ゴファ!


準決勝当日の朝にバッシュが壊れているという事に気付く火神。普通にピンチ。
なんのめぐり合わせか相方も同じ状況でした。
お前ら…揃いも揃って…

黒子のバッシュはすぐに見つかったのですが
火神のはサイズ的な問題でどうしても見つから…
え、どんな足の大きさしてるの?(´Д`;)


とりあえず困ったときはあの子ですね。そう、桃井さん。
…女の子が1話で揃うってもしかして初めて?
あ、まさこちんがいねーけど。←


とりあえず青峰から足のサイズも種類も同じバッシュをゲット!
何で桃井さんが持ってるのかは知らないけどゲット!
にしてもみねくんはいいやつやなあ。ガングロだけど。
初登場から一番印象が良くなったのってコイツかもしれん。



そしてそして。

無冠の五将ですよ。
あと3人中々出てこねえな…と思ったら全員洛山におりました。
まあ、そりゃそうか。キセキの世代が次の年に入ってくるんだから
勝つためには一番強いところに行くのが良いわけなのであって。

そう考えると不思議でならんですね。
いや、木吉じゃなくてアイツ、あの眉毛。
木吉は作中で理由述べていたので納得なのですが、
オタマロは何故洛山に行かなかったのだろうか。
んー、まあ洛山なんかに行っても支配→相手選手故障させる→プギャー
が出来ないからなんでしょうけど。
あとバスケのためにわざわざ京都までは行かないってところかね。

※私は花宮が好きです




第175Q 教えてやる

ラッキーアイテムは将棋の駒。相変わらず凄い占いだな。
にしても持っていた駒が「角」なのですが…なるほど。
緑間に角は合ってると思うけど、それよりも飛車って感じがするのですが。
…いや、勝手なイメージですよ。規則的なのにとんでもない動きをするっていう感じで。
…そんな事はどうでもいいのだよ。

宮地先輩が最初から全開でステキ。
最初秀徳はそーでもなかったんだけど、この雰囲気良いですね。うむ。

そして王者vs帝王の試合が始まります。


の割に何か静か。
あれ、もっとこう…JOJO的な何かはないのか…?
王者がバァァァァァァってなって帝王がゴォォォォォみたいな…


って思ってたら宮地に焼かれました。←


そう、洛山の方は普通であることが異常だったのです。
何言ってんだ俺

1年生である赤司が4番、つまり主将。
それなのに部内には不穏な空気が流れていない。

以前秀徳の監督(マー坊)が誠凛戦で言っていましたね。
上級生の血の滲むような努力は分かっている、
しかし勝つためには1年の緑間メインで行く、と。
それは当然のことなんだけれども、
やっぱり不満というかわだかまりは残るってもんですよ。
実際そんな感じだったし。
同じ事をしようとすればどこの部活だって同じようになります。
誰もが真剣であるにしても、
上級生と下級生では思い入れの種類が違うのであって。


しかし洛山はそれがない。
無冠の五将と呼ばれるほど卓越したセンスを持っていれば
尚更納得が行かない面もあるだろうに、
「自然に」赤司は彼らを従えている、と。

それはやっぱり不自然なことなんですよね。
何故それが起きているのかは…分かりませんが。


さて、静かに試合開始。

「すべてに勝つ僕は すべて正しい」
そう緑間に言い切る赤司に対し緑間は

「勝ったことしかないような奴が 知ったような口をきくなよ」 と。
…高校に進んで、初めて敗北を味わって。そして更に強くなった。
やはり誠凛戦から緑間が得たものは大きいのではないだろうか、と思います。
このセリフがちょっと重くてふおおおおおおっってなりましたね^p^



次回は176Q~180Qの感想をば。
分かりづらくて無駄に長くてすいませんのう。

黒バスの感想でもうpろうかと思って記事作成してましたが
まだ後半が終わってないので明日にします。きっと。←
とりあえずらくがきー。

スーツはいいですね。うん。
黒ネクタイがいいですね。うん。
楽ですかr…あの、かっちりした感じがするじゃないですか。うん。

筆ツール熱はまだ収まりません。
らくがきに便利なのよね。
次あたり「クレヨンひゃっふうううううううい」とか騒いでいる気がしますが。




ところでもう一枚描いたんだけど
とても趣味が悪い感じになってしまったので下げておきます。
閲覧注意です。
グロくはないけど鼻血ぶーなので。あと半裸。あと野郎。
下は履いてるんじゃないの。知らないよ。


















































このくらいでいいだろうか。
どーん。

ボコられは描いてて楽しい。
どうもしていませんよ。普通ですよ。
ではでは。ノシ


筆ツールオンリーでらくがき。
いや、下絵はアナログですが。
っていうか下絵アナログは久々だ…やりやすいな。



やっぱり髪の毛を塗って飽きた模様。
あんまり目を描くのが得意じゃないことに気付いてしまった。←
あと塗り方。簡易厚塗りをしたかったっぽい。←


全然関係ないのですが流行語大賞、スギちゃんでよかった。
久々にこういうので納得出来る結果だったと思います。
何とは言わないけど。うん。
話題性だけを求めて権威を失ったものは数多く感じるな。


にしても芸人の受賞は意外にもエドさん以来、4年ぶりか。