こんにちは。健康プロデューサー加治雄希です! いつも見てくれてありがとうございます!
今回のテーマは野菜不足のチェック法について。

NEWSWEEKの記事を参照しました。
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/02/post-6947.php
 

<レーザーでスキャンするだけで野菜と果物の摂取量が簡単に分かる新技術が登場。ヘルシーな食習慣づくりの強い味方に>

 

米農務省によれば、健康な成人は毎日5サービング(果物の場合、重量約100グラムで1サービング)の野菜と果物を摂取する必要がある。だが実際には、アメリカ人の約3人に2人がこの基準を満たしていない。

 

でも大丈夫。健康な食習慣を身に付けるための頼もしい助っ人が現れた。エール大学公衆衛生大学院とユタ大学の共同研究によれば、レーザーセンサーで手のひらをさっとスキャンするだけで野菜や果物の量が足りているかチェックできるという。

 

 

果物や野菜に多く含まれるカロテノイド(赤、黄、だいだいなどの天然色素) 

 

手のひらのカロテノイド濃度をレーザーでスキャンするだけで

チェックできるらしいです。

 

しかもこの方法がすごいのが、

過去2~3ヶ月分の摂取量がわかるというのです。

 

 

健康診断の項目にこれから加わってくるかもしれません。

 

 

でも、果物をとったのか、野菜をとったのかは正確には分別できないとのこと。

 

 

野菜不足、果物不足と言われても、

習慣そのものを変えることが難しいんですけどね。

 

 

僕は昔ながらの方法で、

口内炎できたら、野菜不足だと思って暮らしています(笑)

 

 

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