夏合宿が終わった
もう参加する権利はないのに、また今年も参加することができて本当にしあわせでした
本当にいろんなこと感じたし自分の中でも変わった
パスピエは本当に緊張してしまって爆走りしたからもうなんかあれだったけど、久しぶりにドラムできてやっぱりドラム大好きだと思ったしバンドっていいなあって感じました
それとやっぱり夏合宿の夜が私は1番好きで、あのお酒飲んで意味もなくはしゃいでみたいな瞬間て本当に特別だと思う
居酒屋とかでやるのとはわけが違って、あの空間だからうまれることがたくさんある感じがほんとすき寝ても覚めてもまわりに大好きな人達がいてっていうのがしあわせ
だからこその虚無感がいますごい
でもなにより自分の中で1番変わってしまったこと
気付いてしまったこと
どうして?なんでなのかな?
このまま何も変わらなくて良かったのに
でも気付いてしまった以上
無視することはできない
ていうか、知ってたけど知らないふりしてただけなんだよね
この1年ずーっと気付かないふりし続けてたの
たぶんね
でもやっぱり今回確信に変わってしまった
結局ずっと追いかけてる自分がいた
本当に信じられない自分でも
でも今回の合宿で向こうはずっと変わってないんだなっていうのも確信したし、普通に考えて私にあの子に勝てる部分なんてひとつもないことも明白だから
こっちに向かっても辛い思いするだけかもしれない
それでも頑張れるのかな
自信がない
それにこの3年半を捨てる勇気
そんなもの私にはあるのかな
できるのかな
このひとつ前の日記をふと開いたら
1年前の自分の思いが書いてあって悲しくなった
更にseparate storyが追い打ちをかけてきて
やっぱり思い出がありすぎる
捨てるにはおもすぎる
この人を傷つけるのだけは本当に嫌だなって思う
好きとかそういうの関係なくって
心から大切であることは確かだから
それに、絶対に後悔するってわかってる自分もいる
でもだからってこのままにはできないし
あーもう限界
なんでこうなっちゃったのかなあ
自分で自分を恨んでしまう
久しぶりにこんなしんどいな
ほんとに、どうしよう
そんな夏合宿
もう参加する権利はないのに、また今年も参加することができて本当にしあわせでした
本当にいろんなこと感じたし自分の中でも変わった
パスピエは本当に緊張してしまって爆走りしたからもうなんかあれだったけど、久しぶりにドラムできてやっぱりドラム大好きだと思ったしバンドっていいなあって感じました
それとやっぱり夏合宿の夜が私は1番好きで、あのお酒飲んで意味もなくはしゃいでみたいな瞬間て本当に特別だと思う
居酒屋とかでやるのとはわけが違って、あの空間だからうまれることがたくさんある感じがほんとすき寝ても覚めてもまわりに大好きな人達がいてっていうのがしあわせ
だからこその虚無感がいますごい
でもなにより自分の中で1番変わってしまったこと
気付いてしまったこと
どうして?なんでなのかな?
このまま何も変わらなくて良かったのに
でも気付いてしまった以上
無視することはできない
ていうか、知ってたけど知らないふりしてただけなんだよね
この1年ずーっと気付かないふりし続けてたの
たぶんね
でもやっぱり今回確信に変わってしまった
結局ずっと追いかけてる自分がいた
本当に信じられない自分でも
でも今回の合宿で向こうはずっと変わってないんだなっていうのも確信したし、普通に考えて私にあの子に勝てる部分なんてひとつもないことも明白だから
こっちに向かっても辛い思いするだけかもしれない
それでも頑張れるのかな
自信がない
それにこの3年半を捨てる勇気
そんなもの私にはあるのかな
できるのかな
このひとつ前の日記をふと開いたら
1年前の自分の思いが書いてあって悲しくなった
更にseparate storyが追い打ちをかけてきて
やっぱり思い出がありすぎる
捨てるにはおもすぎる
この人を傷つけるのだけは本当に嫌だなって思う
好きとかそういうの関係なくって
心から大切であることは確かだから
それに、絶対に後悔するってわかってる自分もいる
でもだからってこのままにはできないし
あーもう限界
なんでこうなっちゃったのかなあ
自分で自分を恨んでしまう
久しぶりにこんなしんどいな
ほんとに、どうしよう
そんな夏合宿