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国内転売せどり・健康・マインド情報ブログ

日々の学びや考えをメモとして投稿しているブログです。

こんにちは。
いつもご覧頂き感謝いたします。
smoです。


今回のテーマはこちらです。

「得体のしれないエネルギーを持っている人ってどんな人なのか?」


エネルギーに満ち溢れているように見えたり、何かオーラが違うと感じたり
言葉にキレがあったり、何か見えない物を感じる事ってありますよね。

見えない物を感じる能力の事を気配りと考えていたりもしますが
それは置いとくとしまして、その得体のしれないエネルギーが何なのか?

詳しくは本編にて。





その前に、前回のテーマの振り返りや追記をしている、こちらのコーナーから。

■前回のsmoメモ


前回の記事に追記するとしましたら、考え方として

今自分のいる所が何処なのかという例で考えてみますと

東京でしたら、東京と捉えますが、それよりも上を考えてみたら何か思い浮かびませんか?
勿論、それよりも下もあるのですが、

東京の上には日本があって、日本の上には地球があって、地球の上には太陽系にある星の一つという概念があって

東京の下には区や町、村があって、番地があって、番地の中のこの家の、この部屋の椅子に座っている○○さんという下の層も考える事が出来ます。

横も考えてみると、椅子に座っている場所が窓側だったり真ん中だったり右側には棚がある椅子に座っている○○さんのようなイメージです。


これを知っていると何が良いかと考えてみますと
何かを発信する時に役立つと考えています。

上記の例えで言えば、どの層のどんな人で年齢とか性別、好きな事とか、趣味とか
どんな生活を送っているのかとか、職種、一人なのか夫婦なのか、子供は?
悩みは何なのかとか

特定の人の上と下と横と、色々考える時に役立ちます。

普段の生活にも、仕事にも役立ちますので上下左右、前も後ろも考えられるようになると
かなり強くなるのではないでしょうか。



引っかかる記事と引っかからない記事が存在するのはその為です。
興味があれば前回の記事も一緒にご覧になって下さい。








■本編


得体のしれないエネルギーを持っている人ってどんな人なのか?
というテーマなのですが


得体のしれないエネルギーって何なのかという所では

「自信」

自信があるかどうかだと考えています。


自信を持っている人って曖昧な事を言わないですし、自信を持って言いきりますよね。
これは実績もそうですし、スキルもそうですし、自分の経験もそうですし、肉体的な自信からも来るものだと認識しています。

出来なかった事が出来るようになったり
新しい事が出来るようになったり
挑戦して何かしらの結果を得られたり

どれも、今までとは違う事をしたからという所に行きつくので
行動ありきになってしまいますが

それをどれだけやってきたかが、自信に繋がるのだと自分は考えています。



実は、自信を付けるのって簡単です。
自分が辛いなーと思う事、大変だと感じる事をやるだけで良いからです。

有識者の方と会う時とか、有名な人、成功者と会う時って緊張するかもしれませんが
それでも会ってみると、終わった後自信に変わっています。

自分が少し抵抗を感じる事をやる事と、やり続けている事で自信が付いていきます。
そこから、楽な方に逃げてしまうか、流されてしまうかどうかは自分次第なので
全ては自己責任という言葉で話されている理由です。


難しく考えて、自分で難しくしてしまうと、とっつきにくいですよね。
あれこれ不安や問題、リスクだけを見てしまうので、そういったかたは頭が良すぎてしまうんですよね。

リスクを取らない方を安全と捉えてしまって、いかに回避するかという事を考えてしまいますので
責任を取りたくないという行動をしてしまいます。


でも、実は逆で自分の成長になる事をやっているかどうか、経験や学び、やった事ない事をやる事。
知らなかった事を知る事。
そういった経験値を得る方が安全だったりします。

何故なら、経験値を得るとレベルアップしますよね。
簡単に考えてしまえば良いだけなので、RPGと同じです。


レベルが上がれば基準値も上がって行きますよね。
RPGで言えばステータスです。


何もしなかったらそのステージのボスを倒す事が難しいように
自分の世界も同じように、段々と生活するのが難しくなっていきます。
RPGで言えば、時間が経てば勝手にボスが攻めて来る感じなので、成長していなければ
やられるだけです。


攻めて来ても大丈夫なように、何かあっても問題にすらならないように
自分に自信を付けて行くと、本当の意味で安全を手に入れる事が出来るのではないでしょうか。


成長し続けている限り安全です。




今回は以上になります。
最後までご覧いただきましてありがとうございました。
こんにちは。
いつもご覧頂き感謝いたします。
smoです。


今回のテーマはこちらです。

全ての事に存在している上位概念という考え方。

考え方にも、視点にも、価値観にも、今の自分の考えよりも上の考え方があります。
それを上位概念として捉えているのですが、それをテーマに書いています。
詳しくは本編にて。





その前に、前回のテーマの振り返りや追記をしている、こちらのコーナーから。

■前回のsmoメモ


前回は国内転売せどりを例にして物を売る活動をしている人達の事を書きました。
この記事を読んで下さっているあなたもやっているかもしれませんが
また違った想いを持ってやっているかもしれません。

一つの考え方として、前回の記事のような考え方も出来ますので
そういう捉え方として読んでいただけましたら幸いです。

価値の提供をして対価を貰うという考え方なのか
安く仕入れて高く売っているという考え方なのか
差額をとって利益を取っているという考え方なのか
国内転売せどりを、稼ぐための手段として捉えているのか

また、外から見た方は別の考え方を持ちますし
やったこともない方が想像で捉える事もあります。


色々な考え方がありますので、自分とは違う考え方であれば別で持っておくと
この先のビジネス展開に役立ちますし
今回のテーマにも役立ちます。






■本編

全ての事に存在している上位概念という考え方。というテーマなのですが

上位概念というのは、自分よりもレベルの高い人の考え方というよりは
抽象度を上げた考え方とも捉える事が出来ます。


自分の考え方を一番抽象度の低い考え方だったとしたら
それよりも上の捉え方があって、考え方があります。

それは正解が一つではないし、あなたには合うけど別の誰かには合わないものもあったり
行く通りもありますが、どれか一つでも捉えられるようになると、自分の個人の考え方以外のやり方
方法

物の考え方、立ち位置が明確になったりもしますし
自分が今いる位置も見えてくるようになります。


イメージ的にはフォルダってありますよね。
パソコンのデータとか色々なファイルを格納しておく場所です。

そのフォルダのある位置が、Cドライブのマイフォルダーのミュージックの中にある
お気に入りというフォルダだったとしたら、一番上位にあるのはCドライブという事になります。


自分はアメーバブログというものを使っていますが、アメーバブログというのが最上位概念であったとしたら
その下に、○○のブログがあって、カテゴリやテーマ、というように、いくつもありますよね。
方向性によっても違ってきます。


これを考え方とか価値観とか、別の事にも当てはめて考えてみると
アイディアを広げる事に繋がったり、アイディアの発見に繋がったり
気付きが得られるようになっていきます。

そうすると、今までの自分の考えが少しあいまいになってきたり、ぼんやりしてきて
その分上位概念が見えたりして、新しい物の存在を知る事が出来たりします。


自分よりも効率的な考え方という意味での上位概念として捉えても良いですし
自分個人の考え方以外にも、横にも色々な考え方がありますし
上にも存在している。という所を意識しておくと、あなたの学びや成長にも役立つのではないでしょうか。




最後までご覧いただきましてありがとうございました。
こんにちは。
いつもご覧頂き感謝いたします。
smoです。


今回のテーマはこちらです。

国内転売せどりとは?物を売る活動をしている人達の事。

略されて言われている事も多く、せどりと言われている事もあれば、せどりって??っていうかたもいて
転売と聞くと分かったりする方もいます。

今回は、前回の自分を「売る」という活動の中で浮かんできた一つの考え方になります。
国内転売せどりとは、どのような活動をしている人達なのか?

詳しくは本編にて。



その前に、前回のテーマの振り返りや追記をしている、こちらのコーナーから。

■前回のsmoメモ


前回は自分を「品」と捉えた時、それを売るという活動について
書いていきました。

よく、「自分を売り込め」とか「自分を売り込むチャンス」とか
言われたりしますが、前回の活動の事もそういった意味も含んでいると思いますし
実際に売り込みますよね。


リンゴを欲しがっている所にミカンを持っていっても必要ないと思われる可能性が高いですが、どうしてもそこに入りたいなら
リンゴっぽく演じる事も必要かもしれませんし、ミカンのまま必要性をアピールして
ミカンもありだな。って持って行くやり方もあります。

様々なやり方があって、リンゴを欲しい所にリンゴが行けば一番なのかもしれませんが
大抵はリンゴの所にミカンの武装をしていって、戦いましたよね。

自分を売るために本を読んだり、紙を書いたり、書き方も学んだり
売るための学びをしてきた結果、買われていく。という事だと思います。

私たちは自分を売って
相手はその時間を買って、対価として報酬が支払われますよね。


今回は良い悪いという話ではなくて
スーツ姿の若いかたを見ていて、そんなことを思いました。

まだ自分を必要とする所と出会っていなくて、ギリギリの活動中なのか
採用後の、アルバイトのような感覚で仕事場に行く方だったのかは分かりませんが


リンゴが欲しい所にミカンで行くなら、相応のものを身に着けていく必要があると思いますし
それが出来なければ、ミカンが欲しい所と出会うために数をこなすという所をやるのが良いと思いますし
どちらにしても、活動をしなくなったらそこで終わりですので、

まずはやってみたら良いと思いますよ。






■本編


国内転売せどりとは?物を売る活動をしている人達の事。
というテーマなのですが、どういうことかと申しますと

お店がメーカーや業者の方から商品を仕入れて、私たちに提供をしている事を
私たち個人でやる活動の事です。

お店はメーカーや業者の方から安く仕入れて、定価で売ったり、少し安く売っています。
安く売っても利益は取れるぐらいの価格で仕入れを行っていますので
物にもよりますが、大体はセールをしても赤字ではないぐらいのレベルで仕入れをしています。


それをわたしたち個人で行うのですが、基本的には定価で買うか、セールをしている時に買うか
何にしても、出来るだけ安く仕入れないといけないんですね。

お店の様に何でもかんでも安く手に入るわけではなくて
片っ端から沢山仕入れて売るという事も難しくて
そもそも、お店を開けるぐらいの資金もない状態です。

個人ですと信用も知名度もないですからね。


こうやって書くと個人でやるのはメリットがなさそうにも見えますが
実はメリットもあります。

フットワークが軽くなって、自由に動きやすくなるという事です。



ここで昨日の記事の時に思ったこととして
安く仕入れて高く売るという作業も、その通りだと思いますが

欲しいと思っている人と、商品を出会わせる作業がせどりとか転売なのだと考えました。


人気の商品があったとしますね。

それを欲しいけど、近くのお店にはない。
そんな時、わたしの地元にはありましたので、代わりに購入して渡そうと思いました。

しかし、お金のやり取りをしないといけないので、信頼のできる第三者を通したいと考えます。
お金だけ払って商品が送られてこなかったら困りますし、その逆もあり得ます。

なので、良かったら購入してくださいね。ってオークションや第三者の運営しているお店に出します。

探していたものが手に入って良かった。


別のケースでは、もう古くて見かけなくなった商品を探していたとしたら
同じような流れで、欲しい人が購入すると思うのです。

近くのお店を探したけど見つからなくて諦めていた人の所に
代わりに購入してあげて差し出してあげる。

それを購入するかどうかは相手次第ですし
買った後どう思うかも相手次第です。
買えなかった人、買わなかった人が何か言った所で無意味です。
何故なら、買った人は欲しいと思って買ったからです。


前回の例えで言うとすれば
リンゴを欲しいと思っている方と、リンゴを出会わせる作業が、転売と言えると考えました。

これは良い面ですが悪い面もあります。



買い占め行為をする人が問題になっている部分もあって
それが原因で買えない人も出るけど、一方で何らかの理由で欲しいけど手に入れられなかった人、
近くのお店で売っていない人の元に届けられる事も事実です。


並んだけど、どちらにしても買えなさそうな所に並んでいた人も
手に入れられるチャンスにもなりますので、良い所もあるけど悪い所もある。
どちらを見るかで、意見が変わってくると思いますが

前回の記事を書いていて、ふとそんなことを思いました。
悪い面の例はマナーの部分も強いですが


欲しいと思っている人と商品を出会わせる作業が転売。
それ自体は普通のお店もしている事ですし、個人がそれをしたらいけないという事もないと考えます。
行為自体は悪い行為ではなくて、やるにしても色々登録したりルールもありますが
やり方の問題なのかもしれません。

ニュースなどでは、見ている人の感情をどう持っていきたいのかで
印象操作の為に上手く編集されていますので
パフォーマンスに踊らされずに裏側も考えつつ、楽しく見ると良いと思いますよ。



ここまで読んでいただきありがとうございました。
今回は以上になります。