こんにちは。
いつもご覧頂き感謝いたします。
smoです。
今回のテーマはこちらです。
「弱者が億を稼ぐために知っておかないといけない絶対的なルール。」
絶対的なルールシリーズ最終章です。
まずは知っておかないと、行動も出来ませんので、知っているだけでも他の人より一歩先へ行けますが
出来ている人はもっと先へ行く事が出来ますので
成功者が実践している絶対的なルールをあなたも身に付けて
成長のキッカケにしてみてください。
まずは知っておかないと、行動も出来ませんので、知っているだけでも他の人より一歩先へ行けますが
出来ている人はもっと先へ行く事が出来ますので
成功者が実践している絶対的なルールをあなたも身に付けて
成長のキッカケにしてみてください。
その前に、前回のテーマの振り返りや追記をしている、こちらのコーナーから。
↓
凡人が成功者になる為に絶対必要なルールという事なのですが
前回の記事をご覧になって、どう感じたでしょうか?
聞いてみると、当たり前の事を言っているように聞こえるかもしれません。
実は、成功者の方々は特別な事をしている訳でもなくて、裏技とか魔法の力を使っている訳でもなくて
当たり前の事を、当たり前のようにやっている方々なのです。
あなたは、当たり前の事を当たり前のようにやっていますか?
やっていたとしたら、成功するための土台は出来ていますから後はそこに
自分の好きな物を建てて行くだけですね。
前回の記事をご覧になって、どう感じたでしょうか?
聞いてみると、当たり前の事を言っているように聞こえるかもしれません。
実は、成功者の方々は特別な事をしている訳でもなくて、裏技とか魔法の力を使っている訳でもなくて
当たり前の事を、当たり前のようにやっている方々なのです。
あなたは、当たり前の事を当たり前のようにやっていますか?
やっていたとしたら、成功するための土台は出来ていますから後はそこに
自分の好きな物を建てて行くだけですね。
当たり前の事を当たり前のようにやっているかどうかの差でしかありません。
特別なスキルや資格、能力が必要な物はないですよね。
当たり前だと思えるぐらいですから、あなたにも出来る事ばかりです。
やるか、やらないかの違いは
本気で成功したいのか、今のままで良いのか、それだけです。
■本編
弱者が億を稼ぐために知っておかないといけない絶対的なルール。
今回はタイトルに弱者という言葉を使って見ましたが、これはどういう意味なのかと申しますと
個人。という意味になります。
大企業相手に個人が真正面から戦うのが難しいと感じているかもしれませんが
それは正しいです。
なので、大きな企業から見れば私たちは弱者なので、弱者にしか出来ない事をやっていくのが
最初の一歩になります。
つまり、個人で出来る事です。
最近、良く聞くようになりませんか?
個人事業主になるかたが増えています。
なり方とか、なった後の稼ぎ方はまた別の機会に話すとしまして
今回は知っておかないといけない絶対的なルールを書いていきます。
・ランチェスター戦略を身に付ける。
簡単に言いますと、強者の弱点を突く。という事です。
強者でもカバーが出来ない所があります。
強者だから、カバーできないとも言えます。
強者と差別化できる武器を持って絞り込んだニッチなターゲットに向けて戦うという事です。
手の届いていない所とか、サポートとか、やるに値しないと思い込んでいる所とか
ターゲットをピンポイントで絞るとかで考えられる事が多いです。
・フォーカスをする
チャンスは一つの事に心から集中して、かろうじて見つけることが出来る。
と、ドラッガーの言葉であるのですが、分散してしまうと労力も時間も資金も分散されて
100%の力で挑む事が出来なくなります。
100%の力が出せないという事は、自分の望んでいる結果が出ないという事でもあります。
良くネットビジネスをしている方で、あっちこっち行ったり、教材をあれこれ買って見たり
別の分野に取り組んでみたり、それでいて結果が出ていれば良いのですが
出ていないとしたら、一点集中した方が早いです。
結果を出したうえで別の事をした方が、更に結果を出すまでに時間が短くなります。
全くの0から始めたとしても、分散して取り組んでいる人をあっと言う間に抜かしていきます。
是非、フォーカスしてみて下さい。
・現状維持は衰退
教養のある人間は勉強し続ける必要がある事を自覚している。
これもドラッガーの言葉ですが、例えその分野でTOPになったとしても
何も学ばなかったり勉強、経験をしようとしなければ、後は衰退していくだけです。
今を守る事に固執してしまったりすると、会社も潰れますよね。
企業が潰れる原因がこれである事が多いです。
・周りの人や、自然、社会に生かされている事を知る。
自分じゃなければ出来ない事って何もなくて、他の人でも出来たりします。
周りの人に頼れる人は伸びて行きますし、人に任せるという事が出来る方は強いです。
周りの人の支えがあって、今の自分がいる。という意味もありますが
人に任せてみるのも会社の成長には必要です。
最初は自分の20%しか出来ないでしょうが、伸ばしていくと100%も目指せます。
そうなったら、自分は別の事業を始めても良いですし、学びを始めても良いですし、時間が出来ますよね。
社長を目指すか、オーナーを目指すかにもよりますが、周りに生かされている事も意識してみて下さい。
・最高のマーケティングとは?
マーケティングの理想は販売を不要にする事である。
製品が自ずと売れて行くようにする事が必要です。
仕組化とか自動化という意味も間違いではありませんが
信頼という所や、人を大切にする。という所を意識してやっていくのが良いという事です。
お客さんの方から、また買いたいとか、あなたから購入したいとか、このお店じゃないとダメ。
という感じで言ってもらえる所を目指したいですね。
・ファイナンシャルリテラシーを身に付ける。
ロバート・キヨサキ著の
金持ち父さん、貧乏父さんの本に書いてあることですが
貧乏父さんはお金のために自分が働き、結局は報われませんが
金持ち父さんは自分の為にお金に働いてもらう。という事をしていました。
着実に財産を築いていったのはどちらだったでしょうか?
読んでいない方は1度読んでみても良いのですが、ロバート・キヨサキさんにまつわる
面白い話を知ったうえで読んでみるのも良いかもしれませんね。
財産を築いたのは後者なのですが、両者の違いを決定付けるのが
ファイナンシャルリテラシーです。
簡単にいますと、知らないとお金持ちになれませんよ。
という事です。
お金の知識を持っていないのにお金持ちにはなれませんよね。
使い方とか稼ぎ方とかも含めて、お金の事です。
お金の話は嫌いとか好きじゃないという方もいますが、嫌いな物は自分の所には来ないですし
沢山お金を持とうとは思いませんよね。
良い悪いの話では無くて、お金持ちになりたいのか、なりたくないのかの話です。
・正直さ、知性、行動力という3点で着目する。
バフェットさんが言っていた言葉ですが、人を雇う時には上記3点を見ると良いと言われています。
・一生涯の付き合いが出来る人脈を得る
ここが出来ていると、もし何かあった時でも助けてもらえるからという意味がありますが
それ以外でも、分かち合える友人の方が楽しいですし、気持ちが良いですよね。
そういった人と出会うのも、上記の3点に着目する事が必要です。
ここが欠けていると、いくらお金持ちになった所でつまらない人生になるそうです。
・モデリング戦略を身に付ける。
人は真似する事を悪い事だと思っていますが、自分も少し前まではそうでした。
しかし、違う事に気が付きました。
大企業もやっている事ですが、他社の成功例を模範して
より細かなニーズを見つけて、先行企業が取り逃しているニーズを獲得していく方が
効率的で効果的で、早い。という事です。
ドラッガーが言っていた言葉です。
お隣の国ではそのお陰で伸びて行きましたよね。
真似して作った製品と会社が、オリジナル、先行企業を買収してしまう事もありましたよね。
成功者になりたければ、成功している人の考えや視点、行動をモデリングしていけば
あなたもなれます。
もし、あなたが億という金額を稼ぎたいのであればやった方が良いですよ。
今の自分では稼げない状態なので、どうした方が良いかは一目瞭然ですよね。
テストの解答用紙が目の前にあるようなものです。
100点を取りたくなければ良いのですが、取りたいなら見てしまうと思います。
それと同じイメージですね。
今回で一応最後ですが、まずは初めの一歩を踏み出してみると良い方向に進んでいきますので
今回の記事を、踏み出すキッカケにしていただければ嬉しいです。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。
今回はタイトルに弱者という言葉を使って見ましたが、これはどういう意味なのかと申しますと
個人。という意味になります。
大企業相手に個人が真正面から戦うのが難しいと感じているかもしれませんが
それは正しいです。
なので、大きな企業から見れば私たちは弱者なので、弱者にしか出来ない事をやっていくのが
最初の一歩になります。
つまり、個人で出来る事です。
最近、良く聞くようになりませんか?
個人事業主になるかたが増えています。
なり方とか、なった後の稼ぎ方はまた別の機会に話すとしまして
今回は知っておかないといけない絶対的なルールを書いていきます。
・ランチェスター戦略を身に付ける。
簡単に言いますと、強者の弱点を突く。という事です。
強者でもカバーが出来ない所があります。
強者だから、カバーできないとも言えます。
強者と差別化できる武器を持って絞り込んだニッチなターゲットに向けて戦うという事です。
手の届いていない所とか、サポートとか、やるに値しないと思い込んでいる所とか
ターゲットをピンポイントで絞るとかで考えられる事が多いです。
・フォーカスをする
チャンスは一つの事に心から集中して、かろうじて見つけることが出来る。
と、ドラッガーの言葉であるのですが、分散してしまうと労力も時間も資金も分散されて
100%の力で挑む事が出来なくなります。
100%の力が出せないという事は、自分の望んでいる結果が出ないという事でもあります。
良くネットビジネスをしている方で、あっちこっち行ったり、教材をあれこれ買って見たり
別の分野に取り組んでみたり、それでいて結果が出ていれば良いのですが
出ていないとしたら、一点集中した方が早いです。
結果を出したうえで別の事をした方が、更に結果を出すまでに時間が短くなります。
全くの0から始めたとしても、分散して取り組んでいる人をあっと言う間に抜かしていきます。
是非、フォーカスしてみて下さい。
・現状維持は衰退
教養のある人間は勉強し続ける必要がある事を自覚している。
これもドラッガーの言葉ですが、例えその分野でTOPになったとしても
何も学ばなかったり勉強、経験をしようとしなければ、後は衰退していくだけです。
今を守る事に固執してしまったりすると、会社も潰れますよね。
企業が潰れる原因がこれである事が多いです。
・周りの人や、自然、社会に生かされている事を知る。
自分じゃなければ出来ない事って何もなくて、他の人でも出来たりします。
周りの人に頼れる人は伸びて行きますし、人に任せるという事が出来る方は強いです。
周りの人の支えがあって、今の自分がいる。という意味もありますが
人に任せてみるのも会社の成長には必要です。
最初は自分の20%しか出来ないでしょうが、伸ばしていくと100%も目指せます。
そうなったら、自分は別の事業を始めても良いですし、学びを始めても良いですし、時間が出来ますよね。
社長を目指すか、オーナーを目指すかにもよりますが、周りに生かされている事も意識してみて下さい。
・最高のマーケティングとは?
マーケティングの理想は販売を不要にする事である。
製品が自ずと売れて行くようにする事が必要です。
仕組化とか自動化という意味も間違いではありませんが
信頼という所や、人を大切にする。という所を意識してやっていくのが良いという事です。
お客さんの方から、また買いたいとか、あなたから購入したいとか、このお店じゃないとダメ。
という感じで言ってもらえる所を目指したいですね。
・ファイナンシャルリテラシーを身に付ける。
ロバート・キヨサキ著の
金持ち父さん、貧乏父さんの本に書いてあることですが
貧乏父さんはお金のために自分が働き、結局は報われませんが
金持ち父さんは自分の為にお金に働いてもらう。という事をしていました。
着実に財産を築いていったのはどちらだったでしょうか?
読んでいない方は1度読んでみても良いのですが、ロバート・キヨサキさんにまつわる
面白い話を知ったうえで読んでみるのも良いかもしれませんね。
財産を築いたのは後者なのですが、両者の違いを決定付けるのが
ファイナンシャルリテラシーです。
簡単にいますと、知らないとお金持ちになれませんよ。
という事です。
お金の知識を持っていないのにお金持ちにはなれませんよね。
使い方とか稼ぎ方とかも含めて、お金の事です。
お金の話は嫌いとか好きじゃないという方もいますが、嫌いな物は自分の所には来ないですし
沢山お金を持とうとは思いませんよね。
良い悪いの話では無くて、お金持ちになりたいのか、なりたくないのかの話です。
・正直さ、知性、行動力という3点で着目する。
バフェットさんが言っていた言葉ですが、人を雇う時には上記3点を見ると良いと言われています。
・一生涯の付き合いが出来る人脈を得る
ここが出来ていると、もし何かあった時でも助けてもらえるからという意味がありますが
それ以外でも、分かち合える友人の方が楽しいですし、気持ちが良いですよね。
そういった人と出会うのも、上記の3点に着目する事が必要です。
ここが欠けていると、いくらお金持ちになった所でつまらない人生になるそうです。
・モデリング戦略を身に付ける。
人は真似する事を悪い事だと思っていますが、自分も少し前まではそうでした。
しかし、違う事に気が付きました。
大企業もやっている事ですが、他社の成功例を模範して
より細かなニーズを見つけて、先行企業が取り逃しているニーズを獲得していく方が
効率的で効果的で、早い。という事です。
ドラッガーが言っていた言葉です。
お隣の国ではそのお陰で伸びて行きましたよね。
真似して作った製品と会社が、オリジナル、先行企業を買収してしまう事もありましたよね。
成功者になりたければ、成功している人の考えや視点、行動をモデリングしていけば
あなたもなれます。
もし、あなたが億という金額を稼ぎたいのであればやった方が良いですよ。
今の自分では稼げない状態なので、どうした方が良いかは一目瞭然ですよね。
テストの解答用紙が目の前にあるようなものです。
100点を取りたくなければ良いのですが、取りたいなら見てしまうと思います。
それと同じイメージですね。
今回で一応最後ですが、まずは初めの一歩を踏み出してみると良い方向に進んでいきますので
今回の記事を、踏み出すキッカケにしていただければ嬉しいです。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。