今回レビューするのは、こちら
【謎解きはディナーのあとで】
出版:小学館
著者:東川 篤哉
本屋大賞1位受賞
ツイッターで名前が出ていたので気になってはいたんです。
そしたら、実家にたまたまあるじゃないですか!
という訳で早速読んでみました(*´∀`*)
メインキャラクターは2人
「女刑事」と「執事」です。
この2人が基本的なメインキャラクターになります。
なぜ執事?と思われる方もいると思いますが、実は主人公の女刑事
筋金入りのお嬢様なのですw
なので、執事が居るということですね(´・∀・`)
この執事がまた、毒舌なのですwww
この二人の掛け合いがなんともまた(^Д^)wwwww
後は、文章の構成が、私が今まで読んでいたものミステリーとは違い
ユニークな構成になっていますね。
こういった構成は、好き嫌いは出るかと思いますが、私は気に入りました(*´∀`*)
章の構成も、続きものではなく1話完結型なので
気軽に息抜き感覚で読める作品ですね(´▽`)
と、まぁ中身はこれくらいに
後は興味が分けば手にとっていただいて、ご自分で体験していただければなと思います。
謎解きはディナーのあとで/東川 篤哉

¥1,575
Amazon.co.jp
【謎解きはディナーのあとで】
出版:小学館
著者:東川 篤哉
本屋大賞1位受賞
ツイッターで名前が出ていたので気になってはいたんです。
そしたら、実家にたまたまあるじゃないですか!
という訳で早速読んでみました(*´∀`*)
メインキャラクターは2人
「女刑事」と「執事」です。
この2人が基本的なメインキャラクターになります。
なぜ執事?と思われる方もいると思いますが、実は主人公の女刑事
筋金入りのお嬢様なのですw
なので、執事が居るということですね(´・∀・`)
この執事がまた、毒舌なのですwww
この二人の掛け合いがなんともまた(^Д^)wwwww
後は、文章の構成が、私が今まで読んでいたものミステリーとは違い
ユニークな構成になっていますね。
こういった構成は、好き嫌いは出るかと思いますが、私は気に入りました(*´∀`*)
章の構成も、続きものではなく1話完結型なので
気軽に息抜き感覚で読める作品ですね(´▽`)
と、まぁ中身はこれくらいに
後は興味が分けば手にとっていただいて、ご自分で体験していただければなと思います。
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