8月4日(日)
先程、2019Moto GP第10戦チェコGPが終わりました。
サマーブレーク明けの後半戦の始まりの一戦、今回もポイントリーダーのマルクマルケスのポールトゥウインでした。
さらに前回に引き続きMOTO2クラスではマルクの弟アレックスマルケスが同じくポールトゥウイン。
2戦続けて兄弟そろってポールトゥウィン。
まさにマルケス無双。
とんでもない兄弟ですな。
 
まぁ、それは良いです。
 
梅雨が開けたら毎日暑いですな。
今日、の長崎、午後2時時点で車の温度計は36℃でしたばい。
 
まぁ、それはそれとして、溜まっている腕時計備忘録です。
 

まず、最近、久しぶりに不動ジャンク時計を手に入れました。
 
まぁ、アレです。
 
オークションで遊んでいると、とりあえず「このぐらいの値段じゃ落札できんやろうけど、もし落とせたらラッキーやね」って感じで入札したアレが、なんとなく落とせちゃうことがあったりなかったりしまする。
 
今回はそのパターン。
 
動くかどうかは分かりませんがとりあえずは電池交換。
はい、無事に復活です。
7月29日(月)の時計です。
77年4月製のセイコー・キングクォーツ。
うん、時計の日付のあってませんな笑
届いたときにはけっこう汚れていたのですが、ちまちまと、こしこしと磨いて、電池交換で見事生き返りました。
ガラスに小さな傷がいくつもあるのですが、まぁ、40年前の時計だと思えば、まぁ、仕方ないかなという感じでございまする。
 
さて、この日はちょっと残業しました。
そして、残業した日の恒例のアレで、夕暮れの海を見に行きました。
良い感じの海と空の色です。
 
さて、その次の日、7月30日(火)はシチズンのコスモトロン。
6月にオーバーホールから帰ってきた子です。
 
うん、文字盤がとっても読みづらい笑
このころ、70年代の時計はカットガラスといい文字盤のデザインといい実用は二の次的な、ちょっと吹っ切れた、ある意味パンクロック的なアレを感じたり感じなかったりしますな。
まぁ、パンクロック自体も70年代のアレですしね、まぁ、時代の空気みたいなものでしょうかね。
この日の靴はたぶん1989年製のアレンエドモンズのフィフス・アヴェニュー。
この写真で見るととっても渋い色をしていますな。
7月31日(水)は86年9月製のセイコースピリット。
顔がデカい時計が多い昨今においては、非常に小ぶりな感じではありますが、そこが逆にまたええ感じでありまする。
 
そしてこの日の靴はけっこうな古靴であろうナンブッシュ。
古くはありますが、分厚いシボ革で、まだまだ現役で頑張ってくれそうです。
 
さて、8月1日(金)は長崎市のお隣の長与町にある長崎県立大学シーボルト校まで。
大学の先生と地域貢献的なお仕事の話をちょっと。
この日の時計はセイコー・ロード・クォーツ。
78年の5月製。
靴はヴィンテージのフローシャイムのパンチドキャップトゥ。
私が古靴にハマるきっかけとなった子です。
8月3日(土)はエニカのウルトラソニック。
この日の昼間は36℃超え。
ちょっと用事があってオートバイでうろころしたのですが、まぁ、なんというか、暑さでぼーっとしそうになりました。
オートバイに乗るときは長袖に長ズボンだからですね、まぁ、暑くて当たり前と言えば、そうなんですけども。
靴はショートブーツタイプの安全靴。
オートバイ用の靴ってね、デザインはアレなのが多いし、その割に安くないのですな。
振り返って安全靴はこのところ小洒落たデザインのモノの出てきよるとですね。
それに比較的安価ですしね。
さて、最後に本日、8月4日(日)はセイコーのスポーツマチック5
65年の3月製。
靴はコンバースのワンスター。
 
さて、明日からまた仕事ですなぁ。
ぼちぼち頑張りましょうかねぇ。