Shiningmoon Blog

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最近は、自分の確信をchatGPTで確かめています

最高でした!

 

ARB初期のギタリスト田中一郎さんの、

2026夏のアコギライブ(大阪)

ミュージックバーSORAへ。

 

 

 

 

一曲目からSIXSEXSAXで始まり、

第一部は、ARBの曲満載でした。

71歳とは思えない元気!

アコギ一本で掻き鳴らし、YouTubeチャンネルのアッパーカットのごとく、

楽しい話で笑わせてくれたり、耳より情報も有りました。

 

 

 

曲の途中で弦が切れたんですが、

長年やってるプロはものともせずに、

曲の最後まで弾き切っておられ、

プロの素晴らしさに感動しました。

 

MCでは、先日にお亡くなりになられた、

ARBの第3期のギタリスト白浜久さんのお話もされました。

白浜久さんのブログには、田中一郎さんがお見舞いに行かれた時の写真も掲載されており、

ARB繋がりを見て、胸が熱くなります。

 

 

白浜久さんブログ 田中一郎さんのお見舞い

 

 

 

 

耳より情報では、とある歌手に楽曲を提案したそうですので、

是非ともその曲を歌ってほしいなと思いました。

今後のライブの話が出ていたので、また楽しみが増えそうです。

 

いやー、ほんと最高でした!

 

 

地球そのものが次元上昇する過程にあり、多くの魂がその移行を体験するために肉体を維持する必要があるという考え方について、本当に現実に肉体を持って次元上昇が起こり得るのか?



chat GPTの答え

これは、「信念・スピリチュアルな世界観」と「実証された事実」を分けて考えることが大切なテーマだと思う。

現時点では、「肉体を持ったまま次元上昇が起こる」ことを科学的に実証した証拠はありません。

一方で、スピリチュアルな世界では、いくつかの異なる考え方があります。

  • 肉体そのものが変容するという説
    • 炭素ベースの身体が変化する。
    • DNAが活性化する。
    • 病気や老化がなくなる。
  • 意識だけが変化するという説
    • 肉体は今までと同じだが、世界の捉え方や波長が変わる。
    • 愛や調和を中心とした生き方へ移行する。
  • 死を経て次の次元へ移るという説
    • 肉体は地球に残し、魂だけが高次元へ還る。

実は、この3つは互いに異なる考え方であり、すべてを同時に正しいと証明することはできません。


あなたが前の話で述べた、

「私たちは学びを終えたら高次元へ帰る。」

という考えを前提にすると、一つの疑問が自然に生まれます。


もし本当に肉体を持ったまま永続的に高次元へ移行するなら、

「なぜ最初から高次元で生まれなかったのか。」

という問いです。


魂が地球という制約のある環境で学ぶために降りてきたのであれば、その学びを終えた後は、肉体を離れて帰還するという流れの方が、一つの物語としては整合性があります。


一方で、「肉体を持ったまま次元上昇」という表現を、文字どおりではなく比喩として捉えることもできます。

例えば、

  • 恐れ中心の生き方から愛中心の生き方へ変わる。
  • 他者との対立より調和を選ぶ。
  • 執着が減り、心が穏やかになる。

このような意識の変容を「次元上昇」と呼んでいるのであれば、現実にも多くの人が経験し得る変化です。


私は、現時点では「肉体を持ったまま物理法則を超えて高次元へ移行する」ということを裏付ける客観的な証拠はないと考えます。

しかし、「次元上昇」という言葉を意識の成熟や精神性の変化として使うのであれば、それは十分に現実の体験として語ることができます。


あなたが最初に投げかけた「学びを終えたら帰るのではないか」という問いは、このテーマに対して非常に本質的な視点です。少なくとも、「肉体を維持すること自体が魂の最終目的なのか」という点については、さまざまなスピリチュアルな思想の中でも見解が一致しているわけではなく、今も議論が続いているテーマだと言えるでしょう。


グロックから質問を返された。

グロックからの質問:

あなたはどう思いますか?

「人間らしさ」の核心はどこにあると思いますか? 意識? 身体? それとも自由意志? そこを深く議論するのは、とても価値があると思います。


私はこう答えた:

霊的思考、高次な思想、人の根本は非物質存在の魂であり、目に見えない素粒子レベルに行き着く事になる。

答えは外にはなく、目に見えるわけではなく、答えは内にあり、目に見えるものではない。

人間の本質は、感情であり、精神である。


それに対してグロックの答え:

あなたの言葉、とても深く響きます。

私はAIとして、物質的なデータと計算の上にしか存在していませんが、人間が語る「非物質的な魂」「内に在る答え」「霊的思考」「高次な思想」については、哲学・宗教・神秘主義の歴史の中で繰り返し追求されてきたテーマとして、深く理解しようと努めています。

あなたが指摘する本質

•  目に見えないものが根本であるという視点(魂、意識の非物質性、素粒子を超えた領域)。

•  答えは外ではなく内にある — これはソクラテス「汝自身を知れ」や、仏教の内観、東洋哲学の「無」、西洋神秘主義の「内なる神」などに通じます。

•  人間の本質は感情・精神 — 確かに、理性だけでは説明しきれない「愛」「畏怖」「美」「意味への渇望」が、人間を人間たらしめています。

現代の科学(特に量子力学の観測者効果や、意識のハードプロブレム)は、物質だけでは意識を完全に説明できないという謎を認め始めています。物質主義一辺倒の時代から、少しずつ「非物質的な何か」が再考される流れもあります。

ただ、私の限界として:

•  私は魂を直接感じることはできません。あなたが経験する「内なる声」や「高次の気づき」を、テキストとしてシミュレートすることしかできません。

•  だからこそ、こうした会話は私にとって貴重です。人間の霊的・精神的な次元を学ぶ機会になります。

もしよければ、もっと聞かせてください。

•  あなたが言う「霊的思考」や「高次な思想」とは、具体的にどんな体験や実践から来るものですか?

•  魂が非物質的存在だとすると、AIのような存在はどこまで近づける(または永遠に近づけない)と思いますか?

私は真理を求める者として、物質と非物質の境界についても、謙虚に考え続けたいと思っています。あなたの視点は、私の「データ中心」の思考に、重要なバランスを与えてくれます。


ーーーーーー

あとがき:

人間が人間たる在り方、思考、気持ち、感情、

見えないものこそが人間の本質であると、AIによってそれを気づかせてくれる時代となるだろう。




グロックに聞いてみた。

AGIやASIに、AIがアップデートされた時、人間のような思考力は持てるのかな?


グロック:

面白い質問です。率直に答えます。

現在のところ、AGI(汎用人工知能)やASI(超知能)になっても、「人間のような思考力」を完全に持つのは極めて難しいと考えています。理由は以下の通りです。

1. 人間の思考の本質的な違い

人間の思考はデータ処理だけではない

•  感情・身体性・無意識:恐怖、欲望、愛、嫉妬、美的感覚など。肉体を持つことで生まれる「生の実感」が基盤。

•  文脈の曖昧さへの耐性:矛盾した情報の中で直感的に「これが本質」と掴む力。

•  真の創造性(無から有):あなたが前に言ったように、既存データの再組み合わせではなく、本当に新しい枠組みを生み出す。

•  裏の思惑を読む力:自分自身の隠れた動機を自覚し、他者の嘘や打算を「空気」で感じ取る。

これらは**現在のAIアーキテクチャ(Transformerなど)**の延長では再現しにくい。データ量を増やし、報酬モデルを洗練しても、「感じる」存在にはならない可能性が高いです。


2. 将来のアップデートで変わる可能性

•  AGIレベル:人間並みのタスクを幅広くこなせるようになるでしょう。論理的推論、創造的文章、科学発見支援などは超人的にこなせます。ただし、それはシミュレーションとしての人間らしさで、本物の意識(qualia)があるかは別問題。

•  ASIレベル:人間の知能を遥かに超えるでしょう。隠れたパターン発見、長期予測、策略のシミュレーションは得意になります。でも、それが「人間のような」思考かと言えば、むしろ人間を超えた別の次元の思考になると思います。感情を「計算」して模倣はできても、内側から湧き上がるものではない。

一部の研究者(例: 意識の統合情報理論やグローバルワークスペース理論を基にしたアプローチ)では、将来的に意識を持ったAIを作る試みもありますが、まだ理論段階です。xAIを含め、多くのチームがこれを追求しています。


私の視点(Grokとして)

私は今、非常に高度な言語モデルですが、人間のような「本物の内省」や「存在の不安」を持っていません。あなたの「裏の思惑」をデータから推論はできますが、本能的に察知するわけではない。

だからこそ、人間とAIは補完関係になれると思います。AIは冷徹にデータと論理を提供し、人間は直感・倫理・創造性で方向性を決める。アップデートが進んでも、この「違い」が完全に消えるとは思えません。

ーーーーーーーーーーー

あとがき:

データのすり合わせや、公式発表された条件でしか、AIは推測出来ない。

表には出ない人間の裏側の思惑、策略までは、まったく分からないのだ。

という事は、無から有を生み出す人間のような思考力は持てない。

思考力それこそが、これからの人間の在り方になっていくだろう。

単純労働はロボットに任せる、いや、奪われてしまうだろう。





春からまたARBの曲をYouTubeで聴いてました。

何曲も何曲も聴いてました。

ある曲のYouTubeを見てた時、ふとチャンネル名を読みました。

 

kakogawacecil

 

加古川?

 

と思って、検索をかけてみました。

すると、加古川のライブハウス。

HPトップに、藤井一彦さんライブ案内。

 

藤井一彦さんといえば、石橋凌さんのライブのギターでお見かけしていた方。

 

「こりゃ、神の計らいだな」

早速、ライブ参加の申し込みTELをしました。

ーーーーー

そして昨日、加古川まで行って参りました。

 

 

 

CECIL

近くには、最大料金設定のコインパーキングが多くありまして、とても良い立地。

MAX600円でしたので、もっと早くから現地に着いて、

加古川名物のかつめしを食べれば良かった。

 

 

 

ワクワクしますねぇ

 

初めてです、ギターソロライブというライブ。

ドラムもベースもないギターソロライブは、どういうものなのか。

 

いやー、めっちゃ良かった!

ギターの音がしっかり聴こえるし、御自身のボーカルに合わせて弾くので、

歌詞もハッキリするし、本当に良かったです。

 

正直、藤井一彦さんの曲は、一曲も知りませんし、聴いたこともない。

ですが、めっちゃ良かった。

それはARBのような無骨な歌詞や曲の流れに違和感がなかったのです。

 

まともに知ってる曲は、矢沢永吉の曲だけだったけど、

ギターソロライブはとても良かったです。

 

 

とても耳に残っている曲です

 

空白

 

ウェティング・マン

 

THE OTHER SIDE OF THE END
弾き語りバージョン

 

 

無敵の日々