(その1) インターラーケンのホテルと街







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インターラーケン(ドイツ語で湖の間という意味ですが)、ヴィクトリア グランド ユングフラウ リゾート アンドスパ に宿泊いたしました。天気が良すぎて暑すぎました(名古屋の暑さを思わせる)。コンシェルジュにエアコンなんとかならんかといいましたがインターラーケンのホテルにエアコンはないと言われました。この建物は1800年代のものでエアコンは無理とも言われました。サービスでファンを1台余分に部屋に入れてくれました。しかしいいホテルでレストランもGOOD。ホテルの前にジャガーのFタイプ、XK8のコンバーチブルが展示してありました。
  


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ホテルエントランスから奥を望みます。モダンな感じで1800年代を感じさせません。スタッフの対応もよくいいホテルはやっぱりいいなと改めて実感。ついでにワインもGOOD。ここのレストランはフレンチとイタリアンですが、スタッフはスイス料理が一番いいとレコメンドしてくれて変な感じ。



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明け方部屋から東の空を望みます。とにかく天気が良かったです。時差と年齢から朝は早いです。



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ホテルエントランスから見たユングフラウ(若い乙女)の神々しいまでの姿です。この山の名前の由来は何かよくわかりませんでした。




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2つの湖(プリエンツ湖とトューン湖)をつなぐアーレ河で、オスト駅(東駅)方面を望みます。スイスというよりドイツの田舎風の景色が広がっていました。




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滋賀県大津市と姉妹提携をしており日本庭園と石碑が街の中心にありました。