皆さんこんばんわ!
みーわです。先週、ある学校の課外授業で、租税教室の講師をさせていただきました。
もうかれこれ、5年か6年になります。あるお声がけで、小学校の授業でやらせていただき。
仕事の関係で、先生からぜひということでやらせていただき今に至ってます。まあ小学生には
ベーシックな税のこと。高校生の皆様には、社会に出る前のマナーの一貫としての税の大切さ?
おもえば自分自身、何も考えずに生きてたのかなと思ったところです。皆さんの集めた税金=会費。
それにより、公共施設が利用できる(公園、信号、図書館など)、また社会保障費用も。もし
なかったら???という話もして、盛り上げていきます。それから、税務署さんからももっとやって
ほしいとオファーをいただき、税を教えることにより講師力がつき、またエールをいただける。
また高校生が、普段、それぞれの夢に向かって頑張っている姿を見せていただき、いつも
活力が身につくように感じます。租税?を教えることより、むしろ生徒さんの皆さんの活力を
いただくのが毎年の楽しみになります。また講師力をつけ、次に進めるような気も。また先生からも
「奥さんから税をしったほうがいい?」といわれたところでもありました。大切さを
お伝えすること=皆さんの活力をいただく比例。それにより自分自身が未来に向かって羽ばたけそうな予感。
そんな日でした。以上、みーわの独り言でした。