あの兄ちゃんの優しさに感謝先日、車椅子の方が出掛けるため、私が車椅子を押し出掛けました。ビルの4階へ行くのでエレベーターを待っていると、ドアが開き若者3人が降りてきました。そのエレベーターは車椅子で出入りするには狭く、ドアもすぐ閉まってしまいます。すると3人目の若者が出る時、閉まらない様に私達が入り切るまでドアを押さえてくれていました。思わず、ありがとう!と一言。何気ない日常の中で他人への優しさと気遣いが出来る若者に感謝。私の子供達もああいう優しさと気遣いが出来る大人になりますように。