初生ドロシー!ミルクステージでLife goes on
10月16日 日曜日。仙台市勾当台公園で開催されたイベント『牛乳・乳製品フェア2011』にDorothy Little Happyが出演。
ついに在宅2次元ファンから抜け出すチャンス!と言う事で出かけてまいりました( ̄ー ̄)/
が、イベント3日前メンバーのブログを読むとどうやら出演はステップワンのmimi プリティレモン B♭の3組でドロシーはMCのみとのことorz
しかし、るーちゃんブログの「他に何かやるかもしれないけどね( ̄▽ ̄)」の言葉にすがるように汽車に乗り、目指すは仙台市勾当台公園野外音楽堂。イベント開催中”ミルクステージ”と銘打たれておりました。
13:00~13:30の第1部。メインMCは普段のカナリーダーに代わり早口ハイテンション実は噛みの子ミモリさん。カナリーダー、パペットマペットの片割れみたいな牛の人形を手にはめ「○○だモ~」
ステップワンには小さい子達のユニットが沢山あるようでhttp://www.step1-sendai.com/unit/index.htmlとても追い切れません。あまりに若すぎるので入れ込むというところまで個人的には行きませんけれど、みんな本当に良く鍛えられてるなあと思います。
mimi プリティレモンの時はヲタさんたちの盛り上がりぶりを見るためステージ客席半々に目配せ。
そしてB♭登場
さすがステップワンの中心ユニット曲も充実、パフォーマンスもドロシーと比べて全く遜色なし。
といってもドロシーを手掛ける坂本サトルさんとB♭を手掛けるtaracoさんの作る曲も違うし、何より個性を前面に出す出さないというところでの違いはあるように思います。
第1部は終了。しかし2部ではドロシーもライブをやるとの告知!(・∀・)
15:30~16:00の第2部。音楽堂に向かって歩いていくと制服姿の女子高生2人組みが音楽堂へ続く階段を駆け上がっていきました。
定刻と同時にドロシーメンバー5人が総勢15名のB♭から7名を引きつれおもむろにステージへ。『Hi So Jump!』のイントロがΣ(・ω・ノ)ノ!
てっきり最後に1,2曲やる程度かと思っていたら30分間フルのミニライブでした。
Hi So Jump!
ソウル17
Winter blossom~冬の桜~
デモサヨナラ
Life goes on
振りコピ女子ファンもいてメンバーも嬉しそうに目線を送ってました。さっき階段を駆け上がっていった女子高生2人も席に着いて鑑賞。女子ファンも着実に増殖中か?
生で観て印象を新たにした部分は、まず、こうみんの身のこなしの滑らかさ、しなやかさは生で見てナンボだということ。やっぱ圧縮動画で見るのとは違います。結構色っぽくてドキドキ(こうみん15歳terucos今年40・・・)
そしてるーちゃんのボーカルが非常に良い!もう既にリードボーカルを務められるだけの力はありそう。
ちなみに今日から公式サイトがリニューアル。以前書いた記事中のメンバープロフィールへのリンクも無効になってます。
こうみんはKOUMI るーちゃんはRUUNA です。”PROFILE”をクリックしてご確認を。
ラストに未音源化の『Life goes on』が観られたのは嬉しかった。
http://youtu.be/hGj9D3qughc
実際に起きた出来事に真っ向対峙しつつ、そういったことを抜きにしても聴けてこれぐらい強靭な表現が出来たら大した物だと思う。
もうちょっと書くと、終盤「見守っていて」「話を聞いてね」と弱さを隠さずに出すところ。
ここは作者の坂本サトルさんが同じテーマで自身で詞を書いて歌うといった時には出なかったか出さなかったか、もしくは「辛い時には泣いてもいい」的なニュアンスの歌詞になっていたかもしれないな、と思うところ。このへんは作者と歌い手が表現を託し託される関係だからこそ出たラインのように思います。
ここがあるとないとで随分違うと思うんですよね。
あと、1番と2番の間のブレイクとエンディングで、葬送行進をルーツとするセカンドラインっぽいリズムが用いられていること。
たまたまそうなっただけかもしれないけれど、歌詞からいって深読みしてしまうところではあります。
ついに在宅2次元ファンから抜け出すチャンス!と言う事で出かけてまいりました( ̄ー ̄)/
が、イベント3日前メンバーのブログを読むとどうやら出演はステップワンのmimi プリティレモン B♭の3組でドロシーはMCのみとのことorz
しかし、るーちゃんブログの「他に何かやるかもしれないけどね( ̄▽ ̄)」の言葉にすがるように汽車に乗り、目指すは仙台市勾当台公園野外音楽堂。イベント開催中”ミルクステージ”と銘打たれておりました。
13:00~13:30の第1部。メインMCは普段のカナリーダーに代わり早口ハイテンション実は噛みの子ミモリさん。カナリーダー、パペットマペットの片割れみたいな牛の人形を手にはめ「○○だモ~」
ステップワンには小さい子達のユニットが沢山あるようでhttp://www.step1-sendai.com/unit/index.htmlとても追い切れません。あまりに若すぎるので入れ込むというところまで個人的には行きませんけれど、みんな本当に良く鍛えられてるなあと思います。
mimi プリティレモンの時はヲタさんたちの盛り上がりぶりを見るためステージ客席半々に目配せ。
そしてB♭登場
さすがステップワンの中心ユニット曲も充実、パフォーマンスもドロシーと比べて全く遜色なし。
といってもドロシーを手掛ける坂本サトルさんとB♭を手掛けるtaracoさんの作る曲も違うし、何より個性を前面に出す出さないというところでの違いはあるように思います。
第1部は終了。しかし2部ではドロシーもライブをやるとの告知!(・∀・)
15:30~16:00の第2部。音楽堂に向かって歩いていくと制服姿の女子高生2人組みが音楽堂へ続く階段を駆け上がっていきました。
定刻と同時にドロシーメンバー5人が総勢15名のB♭から7名を引きつれおもむろにステージへ。『Hi So Jump!』のイントロがΣ(・ω・ノ)ノ!
てっきり最後に1,2曲やる程度かと思っていたら30分間フルのミニライブでした。
Hi So Jump!
ソウル17
Winter blossom~冬の桜~
デモサヨナラ
Life goes on
振りコピ女子ファンもいてメンバーも嬉しそうに目線を送ってました。さっき階段を駆け上がっていった女子高生2人も席に着いて鑑賞。女子ファンも着実に増殖中か?
生で観て印象を新たにした部分は、まず、こうみんの身のこなしの滑らかさ、しなやかさは生で見てナンボだということ。やっぱ圧縮動画で見るのとは違います。結構色っぽくてドキドキ(こうみん15歳terucos今年40・・・)
そしてるーちゃんのボーカルが非常に良い!もう既にリードボーカルを務められるだけの力はありそう。
ちなみに今日から公式サイトがリニューアル。以前書いた記事中のメンバープロフィールへのリンクも無効になってます。
こうみんはKOUMI るーちゃんはRUUNA です。”PROFILE”をクリックしてご確認を。
ラストに未音源化の『Life goes on』が観られたのは嬉しかった。
http://youtu.be/hGj9D3qughc
実際に起きた出来事に真っ向対峙しつつ、そういったことを抜きにしても聴けてこれぐらい強靭な表現が出来たら大した物だと思う。
もうちょっと書くと、終盤「見守っていて」「話を聞いてね」と弱さを隠さずに出すところ。
ここは作者の坂本サトルさんが同じテーマで自身で詞を書いて歌うといった時には出なかったか出さなかったか、もしくは「辛い時には泣いてもいい」的なニュアンスの歌詞になっていたかもしれないな、と思うところ。このへんは作者と歌い手が表現を託し託される関係だからこそ出たラインのように思います。
ここがあるとないとで随分違うと思うんですよね。
あと、1番と2番の間のブレイクとエンディングで、葬送行進をルーツとするセカンドラインっぽいリズムが用いられていること。
たまたまそうなっただけかもしれないけれど、歌詞からいって深読みしてしまうところではあります。
ニューシングルリリース決定!そして・・・
Video streaming by Ustream
Dorothy Little Happy今週末は東京、埼玉遠征。
昨日はGザ・テレビジョンの取材を受け、初のグラビア撮影を経験したそう。
今日は新宿BLAZEで3度目の東京ライブをB♭、バックダンサーズと共に敢行。Ustreamで観てました。
↑に貼ったアーカイブ動画の1:21:00 アンコールでメジャーデビュー後2作目となるニューシングルが来年1月にリリースされることを知らされ、涙を流して喜んでました。
ドロシーだってPerfumeだって誰だって、みんな次があるかわからない中で頑張ってるってことを忘れちゃいけませんね。
そしてさら~に、↑1:29:20 来年1発目のライブがShibuya O-EASTで行われる事も知らされ、これにはメンバー涙すら出ず(・_・;)
ワタシもつい1週間前仙台の勾当台公園のイベントで初生ドロシー体験したばかりの新参者なので全く付いていけません(・∀・)
今日の新宿BLAZEのキャパが800人、ユースト中継終了時の総視聴者数441人。じゃあキャパ1300のO-EASTも大丈夫か。
え、だいじょうぶか?受験の方も大丈夫か?
遡って中盤の↑47:30 B♭コウメちゃんの「夢は武道館に立つ事」に”目標は武道館 夢は世界制覇”を掲げるドロシービビっと反応(`ヘ´#)「私たちが先に・・・」と張り合うも、「B♭出身でバックダンサーだった子」(モー○。○田さん)がすでに武道館のステージに立っている事に気付き一瞬静まり返る場面もありましたが(^_^;)果たして目標は叶うのか否か。
