すみません、ここ最近はネガティブなものばかりです
書こうか迷いながらも、自分の中で整理するために書くことにしました
7日に、あの人とあった日
私たちはお互いが考えていたこと、思ったこと…
思い出を語りながら伝え合いました
そして、私はそれとともに今の気持ちと
『出逢ってくれてありがとう』の感謝の言葉を伝えることができました
私は…私としては戻れるものなら戻りたい気持ちが本音にはあったけれど
無理なことは分かっていたので、そこまでは望んでおらず
けれど、友人関係としてでも繋がっていたかったので
その旨を伝えました
あの人は、それに対して自分は繋がっていること自体は平気だから…と
消していたアドレスやmixi、そしてスカイプ(登録者同士が無料でチャットや電話ができる)を
登録しなおしてくれると言ってくれ
一緒に行った友人の前で、登録してくれました
あの人の前では泣かないように我慢していたけれど
その後、友人と3人で喫茶店に入る前に行ったトイレで
友人に支えられながら泣きました…
そして3人でご飯を食べ、少し公園で遊んで
9時過ぎに帰りました
その夜、あの人からのメール
変えられなかった指定着信音が鳴った瞬間
自分でも驚く程の涙が出て…
「もう、家についた?」
の言葉に、ついたことと来てくれたことへの感謝を述べて
そこから3時間程PCのスカイプで話しをしました
面と向かって言えなかった、あの人の本音…
中途半端に酷い男になりきれないあの人は
面と向かっては言えないこともある人だったので覚悟していました
「今日、葵をみてて辛かったわ、俺」
と言われ…できるだけ笑っていたけれど
やはり気を遣わせたな、と…
好きでもない元カノが、まだ自分に縛られていること
好きだということが言葉や態度で伝わって
それが辛いということ
そして、私の友人が本気で好きな人の一人であること…
たくさん話しをしました
私は結局、本気で好きにはなってもらえなかったけれど
付き合っている時は少なくとも好きだったと言ってくれて
もう…それで全てのことがもういいと思えました
最後の方には
スタンスは変えないから、これまで通りの態度と口調でいくと伝え
そのことに対して俺も、と同意してくれて話しは終わったはずでした
翌々日、何の気なしに開いたmixi
そこにあったはずの、あの人の日記が消えていて
足跡を確認したら消えていて…退会したのだと知りました
受け入れてくれた2日後の出来事
スカイプでのあの話し合いは…わざわざ行ったあの話し合いは
一体なんだったのかと友人とショックを受け
きっとスカイプもまた消されてしまっているだろう事実に
結局、逃げることを選んだのかと友人と2人で落胆しました
「解釈と言動はその人の責任」
そう言っていたのに…
辛いなら、最初から受け入れなければいいのに…
そう思いながらも自分のエゴを押し付け
こんなにも追い詰めてしまったんだと感じて…
これ以上はもう何もできず…ただ、あの人に心の余裕ができることを願うのみで
どうしても繋がっておきたいエゴと
もう迷惑はかけたくない感情とが戦っていて
気が狂いそうなくらい泣いて泣いて…自業自得の辛さを噛み締めていました
中途半端な優しさや、好きでいられることが辛いと言いながら
諦めて欲しいのかと言えば、そうでもなく…
突き放すことはしないけれど、こうして逃げるようなことをして…
ここまでして、されて…それでも大好きなのだから
自分が本当に気持ち悪いし、馬鹿だなと思います
いっそ、消えてしまえたら楽なのに…
もっといい人はいるし、いい恋だってあるのに…
私はいったい、何に捕らわれているのでしょうか…
書こうか迷いながらも、自分の中で整理するために書くことにしました
7日に、あの人とあった日
私たちはお互いが考えていたこと、思ったこと…
思い出を語りながら伝え合いました
そして、私はそれとともに今の気持ちと
『出逢ってくれてありがとう』の感謝の言葉を伝えることができました
私は…私としては戻れるものなら戻りたい気持ちが本音にはあったけれど
無理なことは分かっていたので、そこまでは望んでおらず
けれど、友人関係としてでも繋がっていたかったので
その旨を伝えました
あの人は、それに対して自分は繋がっていること自体は平気だから…と
消していたアドレスやmixi、そしてスカイプ(登録者同士が無料でチャットや電話ができる)を
登録しなおしてくれると言ってくれ
一緒に行った友人の前で、登録してくれました
あの人の前では泣かないように我慢していたけれど
その後、友人と3人で喫茶店に入る前に行ったトイレで
友人に支えられながら泣きました…
そして3人でご飯を食べ、少し公園で遊んで
9時過ぎに帰りました
その夜、あの人からのメール
変えられなかった指定着信音が鳴った瞬間
自分でも驚く程の涙が出て…
「もう、家についた?」
の言葉に、ついたことと来てくれたことへの感謝を述べて
そこから3時間程PCのスカイプで話しをしました
面と向かって言えなかった、あの人の本音…
中途半端に酷い男になりきれないあの人は
面と向かっては言えないこともある人だったので覚悟していました
「今日、葵をみてて辛かったわ、俺」
と言われ…できるだけ笑っていたけれど
やはり気を遣わせたな、と…
好きでもない元カノが、まだ自分に縛られていること
好きだということが言葉や態度で伝わって
それが辛いということ
そして、私の友人が本気で好きな人の一人であること…
たくさん話しをしました
私は結局、本気で好きにはなってもらえなかったけれど
付き合っている時は少なくとも好きだったと言ってくれて
もう…それで全てのことがもういいと思えました
最後の方には
スタンスは変えないから、これまで通りの態度と口調でいくと伝え
そのことに対して俺も、と同意してくれて話しは終わったはずでした
翌々日、何の気なしに開いたmixi
そこにあったはずの、あの人の日記が消えていて
足跡を確認したら消えていて…退会したのだと知りました
受け入れてくれた2日後の出来事
スカイプでのあの話し合いは…わざわざ行ったあの話し合いは
一体なんだったのかと友人とショックを受け
きっとスカイプもまた消されてしまっているだろう事実に
結局、逃げることを選んだのかと友人と2人で落胆しました
「解釈と言動はその人の責任」
そう言っていたのに…
辛いなら、最初から受け入れなければいいのに…
そう思いながらも自分のエゴを押し付け
こんなにも追い詰めてしまったんだと感じて…
これ以上はもう何もできず…ただ、あの人に心の余裕ができることを願うのみで
どうしても繋がっておきたいエゴと
もう迷惑はかけたくない感情とが戦っていて
気が狂いそうなくらい泣いて泣いて…自業自得の辛さを噛み締めていました
中途半端な優しさや、好きでいられることが辛いと言いながら
諦めて欲しいのかと言えば、そうでもなく…
突き放すことはしないけれど、こうして逃げるようなことをして…
ここまでして、されて…それでも大好きなのだから
自分が本当に気持ち悪いし、馬鹿だなと思います
いっそ、消えてしまえたら楽なのに…
もっといい人はいるし、いい恋だってあるのに…
私はいったい、何に捕らわれているのでしょうか…