こんばんは!Smith@東京です。

今日は池袋まで歩き、電器屋でプリンターを購入してきました。
まだ箱から開けていませんが、プリンターは必須アイテムになりそうです。

さて、東京に来る前には念願の【古牧温泉青森屋】へ一泊してきました♪
青森ツーリズム人づくり大学「はやて」で、総支配人の佐藤大介さんによる講演を聞かせていただいていたので、温泉だけではなく、色々な視点から見ることができるのでウキウキしていました。

ともに「はやて」を受講したA内さんと一緒に行きました。

☆お風呂☆
露天風呂の解放感、抜群です!!!!!
絶景を眺められる露天風呂に入ったことはありますが、こんなにも一体感を楽しめる露天風呂は初めてでした。露天風呂を囲んでいる池には鯉が泳いでおり、大地を感じました。

☆昔の遊びを楽しむこともできました。
けん玉、コマ、ダルマ倒し、メンコ、輪投げ、、、
どれも昔遊んだことのある遊びですが、最近はめったに目にすることはできませんでした。
コマのまわし方を忘れて、思わず「コマッタ」です(笑)

お風呂場のすぐそばにあることで、男女で温泉へ行った際できる待ち時間を楽しく待つことができますね♪


☆食事
青森らしさの追求
→県産品へのこだわりがとっても感じられました。
青森=りんご、ですが、実が長いもやごぼうも日本一の生産量!
ということで長いもやごぼうを使った料理ももりだくさんでした^^

あと、リンゴドレッシングやにんにくのタレがあったのですが、変わり種であるため自分で買うには敬遠されがちかもしれませんが、こういった場で実際に食べることができれば、安心して買うことができそうです。

ディナー【みちのく祭りや】にてショーを見ながらだったのですが、
ある程度ご飯を食べてからショーが始まるため、箸を止めずにご飯をあたたかく食べることができました。

最後に舞台へあがって一緒に踊ることができるということで、もちろんでしゃばりました(笑)

思いがけない思い出ができました。
ねぶたは見るより、「はねる」方が断然楽しいです~♪

ショーでは、青森・弘前・五所川原・八戸のねぶたや津軽三味線などを楽しむことができます。

今、私は青森を身近に感じていますが、拠点が東京になることもあり、今度見る頃には大変懐かしく感じることと思います。

季節を問わずたっぷり青森を堪能できるということで、留学生の友達、家族、県外の人は特に連れてきたいと思いました。


温泉のおかげで身も心も癒されました。


さてさて、2月もあと1日!Specialな月末となりますように

Smithでした。