生きることそれは日々を告白してゆくことだろう
1992年に亡くなった伝説のロックスター、尾崎豊さん(享年26)の妻・尾崎繁美さんが26日、自身のインスタグラムを更新。
この日は豊さんの34回目の命日だと報告した。
また長男でシンガーソングライターの尾崎裕哉と4日前に墓参りしたとつづり
「お墓をキレイに整え、心を調えてから、今、幸せに暮らせていることへの感謝を伝えました」とし、
「失くした1/2」の中の「歌詞に励まされながら、日々を重ねてきました。
幸せだから笑顔になるのではなく、笑顔だからこそ幸せになれる 笑顔の力 そう信じてきたからこそ、今がある。
掌を合わせながら、清らかな気持ちで墓前に報告できました」と続けた。
フォロワーからは
「尾崎豊さんは僕の青春時代そのものです」
「私の心には永遠に尾崎がいます」
「34年も経ったのですね」
「素晴らしく綺麗で豪華なお花で愛を感じます」
「生きてたら尾崎は還暦なんかぁ~還暦の尾崎に会いたかったなぁ~」などの声が寄せられていた。

