主役は妖精?
本日『プロポーズ大作戦』最終回がありました。
求めよ。さらば与えられん。
尋ねよ。さらば導かん。
扉を叩け。さらば開かれん。(間違ってるかも…。)
妖精というか三上さん。最終回主役やん。かっこよすぎ。笑
最後には、干渉しちゃうし。
久々に面白いドラマだったな☆
一番カッコイイのは個人的には、藤木直人扮する多田哲也さんですけどね☆
ケンゾウのスピーチも飾らずそのときの気持ちを言っているという感じが、ラストには良かったのではないでしょうか?
ハレルヤチャンス☆
話は変わりまして、サッカー界は、アーセナルのHenry王子ではなく、アンリがバルサに行った。
驚きも何もないけど、大きい話です。既に良く知られた話ですし。
しかし、二人ともすごいのはわかるが、ロナウジーニョとアンリってプレースタイルが似すぎていないかい?
共に左サイドが得意な右利きのドリブラー。
期待はずれに終わるね。エトーとのコンビの方がいいと思う。
というかエトーの何がいけない?放出したら後悔すると思う。
エトーが残らないだろうけど。グジョンセン(チャンピオンズリーグ出たいから)もサビオラ(テベスの後釜にウエストハム?)も移籍しそうだしどうするの?
控えはエスケーロ?
5月に予想をしたのですが、レコバ、テベスに続き、フェルナンド・トーレスまで噂が現実になりそうですね。
リバプールとアーセナルがトーレス争奪している。
どっちもありや。アレクサンデル・フレブと組むのも見たいし、クラウチとツインタワーもあり。
今年、順調なのがバイエルン。リベリー、ヤンセン、ゼ・ロベルトなど手堅い。
アブラモのチェルシー初期みたい。うまいなって感じ。
まだまだ動きそうですので期待しましょう☆