実家にて | soccerと成長

実家にて

今日は(も)、働いていました。


実家M県なんですが、今日M県のM大学一階の天井以上、二階の床以下に5時間いました。


暗いし、暑いし、埃っぽいし、…。セメント交じりの水にまみれるし。


実に不快。


明日は何時間登り続けるのでしょう?


さておき。


日本代表U-21のラインアップがまさに我が一つ前の日記の正しさを証明してくれている。


まず当然、小林大悟鈴木慎吾ははずれたけどね。


中村俊輔は、海外組だから呼ばれなかったのはしかたない。


中村北斗は、ちゃんと下で選ばれてるし、すごくね?


そしてぎりぎりとは言え、中村直志は絶妙☆


日本中に何人が、中村直志がうまいと気付いていたか。えっへん。中村トリオも夢じゃない。


自慢はさておき、あんなに思い切った改革は予想外でしたね。


ジーコを尊重するために前のメンツを残すかと思ったがバッサリ。だからあの人数しか予想しなかったのにもっと書いとけば良かった。


マスコミが13人に食いついていたけど、アホか?あの状況なら普通。後から5人追加されると


苦渋の決断…。


その言葉がどれだけあの5人の代表選出の喜びを亡き者にしたか…。考えて書け!


そして記念すべき初戦の解説がただのサッカーファン松木なのか?あの人よりは解説できる自自信あるわ。


話し変わるが一つ思うにジーコなんですが、彼は監督としてはまあまあで指揮官としては最低だったと評価します。


今回でジーコについては考えません。最後にします。コーチになるべきだったよ。


とまあハチャメチャな内容でしたが一番許せないのはマスコミのゲンキンさ


ついこの前まで勝てるぞと騒いでいたのに今更ジーコジャパンの欠点の連呼。たまりませんわ。


欠点なんてどこにでもあってそれを踏まえた上でサッカーの勝ち負けを予想すべき。


ちなみに僕は今でも指揮官が存在すれば勝てるチームだったと思っています。おっと言っちゃった。この日記が最後。


結果が負けだから意見を変えるなんてことはしません。


さてさて、明日の発表を楽しみにしましょう。