なかなか読めない三試合 | soccerと成長

なかなか読めない三試合

いやぁ自分の予想が少しずつずれたな。


初戦は引き分けもあるかと思いましたが内容はよくないながら運のあるイングランドは早い時間の棚ぼたの一点で勝利をつかむ。


攻撃のバリエーションも豊富で守備でもほぼミスがなくあの手この手で攻めたスウェーデンが引き分けに…。


結果は出なかったがやっていることはかなり良かったしスウェーデンは突破はいけるのでは?


相手のキーパーが良かったんです。崩すまでは良かったし


トリニダードのことをギリシャかの様に言っているコメントをいくつか見たけどeuroのギリシャには及ばないでしょ。ファールが悪質なもの多かったし。


ギリシャはサイドでボールを持てるプレイヤージャンナコプーロス)がいたし、最後には点をとってすべてPKなしで勝ってますからね。


質が違います。一対一でやられない技術があったこととアクセントをつけるプレイヤー(ツァルタスとか)もいた。


最後のアルゼンチンの勝利は巧いなって言う試合運びでしたね☆


一点目だけは運がアルゼンチンにあったということかなと思います。


気になったのはなぜコートジボワールはディンダンをスタメンで使わなかったのか?


ドログバとずっとコンビを組んでいた選手なので出ると思ってましたが。


少し残念かな。


今日の三試合は一つ間違えば全部結果が違っていたかと思います。さすがW杯、ギリギリの戦い。


明日は我がセルビア・モンテネグロの試合です。準優勝予想をしているので明日は大事よ!


堅守を見せてやれ。