はじめまして | soccerと成長

はじめまして

知り合いの影響でブログをはじめました。今回は最初なので自分のサッカー感について、お話します。好きなプレイヤーは、アランスミス、ロベルトバッジョ、ハリーキューウェル、ミヒャエルバラック、稲本潤一です。チームとしては、インテル、リバプール、バイエルンミュンヒェン、レアルべティスです。スミスは飽くなく闘争心と打開力、キューウェルは左サイドを切り裂くドリブル突破、バラックは展開を読む力とロングパスの精度という感じです。バッジョには説明が必要ですか?インテルは俗ですがスペクタクルという言葉でしかあらわせません、リバプールは、ファンの熱さとロングボールを多用した小気味いい攻め方、バイエルンはあきらめないそれでいてスマートな戦術、ベティスは若手を中心としたまとまりとリーがの服へいて毀損罪がたまらないです。日本×メキシコ戦についてコメントしてしめます。日本よかったです。というか、やっとサッカーが成り立つ相手と戦えたかなと思います。予選を戦う相手は基本守ってカウンターになりがちで緊張感のある試合にはならなかったです。崩して攻められたメキシコ戦は久々に頭を使った守備を余儀なくされたのであれくらいならやられるのはまだ合格ラインだと思います。課題としては一人が行って一人がカバーという守備の意識を持つことと攻めのときにディフェンスラインとドイスボランチの間のスペースをいかにケアするかと左右の攻めのバランスだと思います。稲本選手については、及第点という感じです。久々ながら効果的なオーバーラップとバランサーとしては効いてましたね。個人的には相手の攻めの基点となるところへのファーストプレスが持ち味だと思うのでそれが見れなかったのが残念です。今日はこれくらいで失礼します。