たった3年だけど、何だかあそこがホームタウンな気がしてちょっとホームシック。家族のように受け入れてくれたアメリカンの人たちとか、子供の友達のママ友達とか、尊敬する人や、スーパーの店員さんたちやら、郵便局の人たちやら、役所の人たちやら、友達やら、カフェの夫妻やら、近所の人たちやら、ホームレスのおじさんやら、んー。ホームシック。その人たちがいたからやってこれたんだと思う。心閉ざしても閉ざしても。i miss you. text me back please, love you!って常に言われていたのは本当に救いだった。
こっちでも見つかるかなぁ?
って私、ここ出身だったっけ。新しい家の隣のおばあちゃんは本当に可愛い。近くのスーパーの人は三年前と変わらなかった。近くのエクセルシオールのお姉さんとお兄さんはもう覚えたし。
この前、エクセルシオールに行った時にエキゾチックで綺麗な女の人が私を見つめていた。私って女性にとって魅力的に写る?って思ったような、思わないような?(笑)私が席を立って帰ろうとすると綺麗な日本語で
『すみません。タイ人ですか?』
と聞かれた。あっ、違いますが、タイ人に見えます?と聞くとコックリと頷いた。名前を言って握手して、じゃあ、また次にあった時に。it was nice to meet youって言って別れた。タイ人に見えるか、見えないかは置いといて(笑)私、友達できるチャンスだったのにな。次また会えるかなぁ?本当はいつも後悔しないように行動しようと思っているのに、私の意気地なし(笑)
そうそう、友達になるチャンスと言えば、何年も前にファンスキーの練習をしに一人で雪山に通っていたことがあった。友達の足手まといにならないために一人特訓。リフトに一人で乗り込んだら、
すみません。俺達もいいですか?
と来た軍団がいた。その頃は男子を信用していない時期で
えっ!
と思ったけれど、リフトは私のものじゃないし笑顔でどうぞと伝えた。東京から来たと言っていたような、いないような?その中の一人がまたすごい人で大学院で原子?元素?分子?を見つけたチームにいてなんか凄い人らしかった。話してると普通の面白い関西人だったけれど。で、最近、元気なのか連絡してみたら、元気だけど仕事が凄い忙しいらしかった(笑)だけど面白そうな仕事なんだ。
って、何が言いたかったのかというと分からなくなった(笑)とにかく昨日はホームシックでセンチメンタルだったのです。
そして人との出会いは大切でその縁を大切にしようと思っているのでした。そうすればファンタスティックでワンダホーな日々となるでしょう。スバリ、そうでしょう!丸尾くんもそう言ってるし。
知り合いじゃなくて、友達じゃなくて、俺たちはファミリー!ってルフィも言ってるし。
私も頑張って、誰かがふと思い出してくれる人になりたいなぁ。バカはバカなりに信念持ってね。
i love you guys!
って、英語では簡単なのに日本語にしたら、こそばゆい。
ホームシックだったから書いてしまった。すみません。毎日、毎日。
という独り言。
独り言かーい!って、さんまさんならつっこんでくれるかな?
あっ、私の尊敬する人が教えてくれた甘じょっぱい梅を作ってみました。趣味、料理!と言ってみたい。
そんな趣味、料理と言いたい私は今日もアファメーションしてます


私は日々あらゆる面でどんどん良くなっている。day by day, in every way, im getting better and better.

私は世界で一番素敵な彼に愛されて幸せ。
私は素敵な人々に囲まれて幸せ。
私は人を癒せて元気をあげれる存在です。私、幸せだなぁ



今日もいい1日ありがとうございます。
明日も1日幸せでありますように

さて、遅くなったけど、今日も走ってきます!

