怒りの奥に
わかってもらえない悔しさ
信じてもらえない悲しさ、があった
気功整体で
怒りの感情はお腹にたまる
人に対しての怒りは解消しやすいけれど
自分に対する怒りは解消しにくい
怒っていることすら気づいていない
怒りの深さに気づいていない
怒りの矛先が違う
まず、怒りに気づくこと
そして、手放す
何に対して怒っているのか?
自分と向き合うことでしかわからない
人に怒りを向けるのは
関係性が悪化するかもしれないので
得策ではない
「私は怒っている」を感じて手放すこと
怒りをないものにすると、どんどん溜まっていく
「溜めることによって自分自身を傷つけないで」と言ってくれた
会社でよくイライラしていた
人格否定をする人
引き下げる人
落としいれる人
いろんな人がいる
口の上手い人
嘘の告げ口を言う人
ゴマすりの上手い人が
信用される
もてはやされる
それらの状況を感じる度に
その人達に対して
イライラして態度にでていた
頑なになっていた
頑なになればなるほど
周りとうまくいかない
それって、自分で自分を傷つけていることになるのでは…と思う
相手の思いどうりになるのは悔しいけど
同じ土俵にあがるのはやめようと思う
自分がご機嫌でいられるには?を考えよう
