久しぶりの投稿。
自然から色々なものをいただき
通常の日常の中にも
客観的に、物事を見て感じる事が、以前以上に、強くなったように
本来の自分の魂の目的を感じると
本当の意味での心から
「足るを知る、一人を楽しむ」ができる。
気持ちに、余裕がないときほど、時の流れが早く
気持ちに、余裕がゆーったりある時は
時が、瞬間が、スローモーションのように
ゆっくりゆっくりと自然に流れていく。
好きな道がみつかると
それ以外不思議と、そちらの方向へかうため
〜したい、見たい、〜へ行きたい「〜たい」とゆうのが綺麗に消えてゆく。
そんな事が、自分の中でなくなり消え
地に足の根っこが生えたかのように、広がる。
本能が、目を覚ますかのように
その目的の道へと光に向かって前だけに進む
観音舞とゆうのは、そのスローモーションのような、時の動き、バタバタと動いてる日常には、ない感覚です。
一つ一つの所作に、意味があり、学ぶたびに、奥が深く、いかに自然と共有し、その所作が、心と体が鍛えあげられ、本来の魂の方向へいくのか。。。
これは、海の水の中に手を差し伸べてるところ
とても綺麗な透明感




