私は、今、ネイティブ・アメリカンフルートのレッスンを少し習っています。
マーク先生のアメージンググレース。
これで3度目!
全ては、インディアンフルートの木の何とも言えない音色に惹かれて、健康のためと継続は力なりの積み重ねの精神的な事を追求したくて。
3回目にして、グループレッスンではなく、個人レッスンをお願いしようとした。
しかしながら、担当の方が、16日は、グループレッスンが、現在一人のみなので、16日15時からいかがでしょう?とおっしゃってくださいましたので、お願いしました。

そしたら、なんとなんと、もう一人の方が、病欠になったため、グループレッスンの料金で、プライベート個人レッスンに早変わり
私って、やっぱチョーついてるわ〜〜
と思ったのであります。
で、ネイティブ・アメリカンフルートが、そもそもやりたくて良いと思ったのは、昔の人は、人の言葉て、言霊といって、言葉に出す前から、心を出すんですよね。つまりそれが、波動となり伝わる
何を考えてるのか、何が言いたいのか、何を思ってりるのか?察知できる。
だから、相手が、何が、言いたいのか?察知する本能力みたいなものをもっていたのです。
ようは、コミュニケーションのツール!
犬や、猫、鳥達までも、話せなくても、コミュニケーションは、とれてますよね。
これが、自然なんです。
話さなくても、伝わる大切さのが、古来の人のコミュニケーションの一つと、相手を理解しようとする力なんだと。。、
北米の先住民族は、青年が、求愛する時に吹いたインディアンフルート別名ラブフルートとも呼ばれています。
木は、伝統的な木の杉の木 柔らかな温かい音色

フルートにあるキツツキ🐦にも意味があるんです。
シャイな、若者が、女性になかなか思いが伝えられなくて、キツツキ🐦の精霊達が、かわりに、くちばしで、ツツイテ、木に穴を、あけて作ってくれたのが、このインディアンフルートの発祥だそうです。
しかし、私は、今日、これだけ、出来損ないの生徒は、いないんじゃないか?とゆうぐらいの生徒でして。笑っ
シとラの音色をしっかりだすためだけに、個人レッスンをしたようなもんなんですが。。。
シとラだけで、なかなかうまくいかず、さすがに、肉体と、精神が、疲れきった感覚に陥った
でも、あのインディアンフルートでは、有名な、Mark先生が、1対1で、めげずに、ついてくださいました事には本当ーに、感謝です。

マーク先生のアメージンググレース。
今日は、基本の次の1オクターブ上がるアメージンググレースの楽譜をいただきましま。
めげないよ!私
いつか、アメージンググレースがすんなりとと、「赤とんぼ」が吹きたい。
私のチャレンジでした。



