ご縁て、不思議!!数年ぶりにお会いした、万里子さんは現在動物病院を退職し、ほめ笑い講座の講師を務めてらっしゃいます。
とっても、素敵な場所で、「ほめ笑い講座」4回目を受講をしてきました。

以前、とある動物病院でマネージャーをされてた万里子さんが恩師とおっしゃる先生は?
はっきりと、愛犬家の私に獣医は、栄養学は学ばない!て真実を、堂々とおっしゃられる姿に、なんて素晴らしい先生なんだろと思ってました。
さて、話しはもどりまして今回の4回目のほめ笑い講座とゆうのは、
「ほめる」とゆうのは、どんなことだろう?と考えたんです!から、はじまりました。
◯デールカーネギーの「人を動かす力」の本で有名な現場例えば職場からスムーズにすすめるためのコミュニケーション
◯N L P心理学のように、個人の主観に焦点をあて、本当に解決したいことを掘り下げ、それに合った事をひっくるめて自己受容をあげていく実践していくためのコミュニケーション
◯又アドラー心理学的な観点から、悩みとゆうのは、ほとんどが、人間関係に周りのせいや環境のせいにしてしまうことがある。だから傷つきやすかったりする
。
なので、他者との比較をしない楽さ「そんな自分でいいんだ


とゆうこと
単純に、"ほめられると確かに誰でも、嬉しいし、
やる気にもなる。"
だから、これは、どんな、仕事にもやる気にさせることができる。ウンウン!
例えば、仕事で自信がない時や自分に自信のない方、お年寄りなど。。。人と人とのコミュニケーションにとてもによいこと。

私が講座を受けてきた中で、そもそも大事なのは、偏らない考え方。
子育てにもいえることだけど「人に褒めてもらい、報酬、たとえば、ほめてもらいたい→よく見られたい→そこで何か(金銭がからむ絡まないとしても、そこに損得考えた動き、又ほめるために何かをすると何かが貰える動き)
貰うために良い行いをすると、当然、喜ばれると嬉しいし又したくなるものですが、このままいくと、そ反対に
「褒めてくれる人がいなければ、行動をとらない」
「罰する人がいなければ不適切な行動をとる」とゆう考え。→誰かの顔色を見るにも匹敵するよね。
うーむ、子供にも、誰にでもあるあるだわ

しかし、どれも良いわるいはない素敵な発想力!
私の経験からゆうと、自己受容感も、自己肯定感も大事!時と場合に使い分けも必要かなと。
なぜならば、自己受容ばかりに焦点をあてると、どの世界にいてもそうなのですが、伸びしろが、なんだか短くそれ以上が、伸びきらない。又メンタルが弱いと何かの壁でぶち当たった時、打たれ弱い。

また、1人になるのを恐れず、立ち向かっていく事ができる自身の力をつける自己肯定感力をつけると、それを超えた先は、見える世界や視野が違うこと。
何に対しても依存しない、気にしない、恐れない、相手に期待しない
では、そこで、こう思いませんか?
だけど、不安にならない、依存しない気にしないって、わかっちゃいるけど、難しいんだもん、人間やから。、、ってなりません?
じゃ、どうしたらよいか?の対処方法のひとつのツールではないかと思います。
これが、万里子さんの自己重要の力を身につけること。
4回目受講して、気づいたのは、ほめ笑い講座て、すごく簡単な、単純な作業をこなしていくのですが、上記の全てを両方とも、取り入れ、色んな意見や見方があることをも理解仕合い、共有する。良いところをひっぱりだし無理なく不自然ではなく自然になるようになる思考て感じました

正に、お釈迦様の教えの「中今」に生きれるわー。
子供からお年寄りまで誰にでもできること。


私的には、きっとどなたでも、できる。
そして、継続していくにラクなんです。
自分で自分を信じ大事にしていく価値があがるんですよね。
ほめ笑いは、脳の血流をも活性化して、免疫力があがりますし、ドーパミンとセロトニンのバランスがとれる。
やっぱり帰宅後、眠くて23時から8時すぎまで、目が覚めず爆睡!笑っ
写真を撮り忘れて
、素敵な場所だけパチリ
ありがとうございました。



先日の満月
今日も、幸せだわぁ!








