人は、何年生きようが、それが短かかろうが長かかろうが、
生ききるために生きている。
私は、矢作直樹先生の講演や、並木良和さんの講演会や本を読んで、寿命は、運命!無理は、しないその方が以外や以外、心も体も健康でいられるのだてゆうことが、腑に落ちて、いろんな事があっても楽に生きれるようになった。

だから、たとえ、明日死んだとしても、余命宣告をされても、今を生ききって、楽しければ、それで良い。
人は、生きてたら色んな病気になる、そして人の行動で悩み考える。しかし、それも又自分が作った自分の人生。それより、そこをどうくぐり抜けたらよいのか?の仕方を考える方が、よほど、楽に生きれる。
余命を宣告されても、何を告げられたとしても、人は、何故こわがるのか?オギャーと生まれてきた時に、もう命とその人の生きる道は、決まっているのだから。生きいそがずに、なりゆきにまかせる。
自然も自然破壊する事をするから天変地異が起こる
命も、自然にまかせないから違う方向へいきこわいのだと思う。人やペットの別れもそう。
あーなったら、どうしよ、こうしよと考えすぎるから現実が、引き起こしていくのだなーと。。。
だから、私は、どれに対しても執着しないと決めてる。
ご縁のある人は、繋がっていくし、ご縁のない人や、自分にストレスがかかる人は、離れていけばよいだけ!
シンプルに生きる。
ご縁のある人とゆうのは、無理に連絡をとらなくても、連絡をとりたいときに連絡をすれば、普通に、繋がってるし、話せるし。全て、このタイミングも必然なんだなーて思うと、なんだか、楽しい人生

ようは、心。
余命を気にしなくなった方が、人を気にしなくなった方が楽で、健康になる!それは、執着しないから。
気にするのも考えすぎのひとつ。
まー、なるようになる!考えすぎない。
ただそれだけ。
自分が、一番、体も心も無理なくあるがままに生きれる楽な生き方を知るべきだなと思う。
昨日は、私の好きな縄文の湯に行った。電車ですぐだから、いつも行きやすい。
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