行ってきました。完成披露試写会。
スマホのケース割れててへっぽこ画像ですみません…。
お客さん写真タイムもある優しさよ…。
上映前挨拶の皆さんはなかなかフレッシュで可愛らしかったです!
ちょっぴり裏話?も聞けたので、作中でここかぁ…となりながら観てました。
ぶっちゃけ戸塚さんはチョロリとしか出ませんが、インパクトは大!
なによりビズがよい。
原ちゃんとの対峙は戸塚さんも原ちゃんもザ・戦国武将でカッコいいです。
そして信長様は果てるのもめちゃ上手いです。だてに半分くらいの出演作で死んでませんよね笑。
第一声に、あ。そのボイス?となりました。個人的には部長ボイスで良かったのではと思ってます。うつけ感出したかったのかなぁ。
表情、特に眼の光と動きは満点オブ満点です。
原ちゃんがかなりしっかり出る。役もカッコいいし、年齢よりだいぶ上の役っぽいけど、自然に威厳ある武将になってました。舞台班の底力。
メッさんこと吉田メタルさんと並んで戦シーンがあるのですが、新感線チーム殺陣は流石でした。
キレッキレ!
もちろん京本パパも。刀構えてるだけで画になる。
キャラデザが天野喜孝さんということで、衣装がちょっと変わってました。
会津の美しい自然とド派手な衣装が不思議な絵面。
(天野さんの絵は二次元が素晴らしいと個人的には思う)
キャラデザの元絵、パンフに載ってたりしないかなぁ。
ストーリー展開は、ん?んん?の連続で最後まで、んんん?!!となりました。(でもちゃんと史実が元なんだってさ)
どうぞ劇場でご確認ください。
なおオープニングで存在感を発揮する雪豹の装束ですが、出所がのちにわかって、客席で目を見開きました。と匂わせておきます。

