浦安市「パン教室と発酵教室のいちごいちえ」です
美味しくて安心、安全なパン作りと
美味しくて元気になる発酵食は
健康にもプラス
こころにもプラス
作り方をマスターしたら一生モノ!
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6月の体験レッスン
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①スケール
材料を計るために必要ですね。
パンは分量をグラム(g)で計ります。
そして
きっちり計ることが
失敗しないで作るコツですよ。
②カード
生地をまとめたり
生地を切り分けたり
手ごねの時は
こね台に散らばった生地を寄せ集めるときにも
使います。
ヘラもあると便利です。
③ボウル
パンを作るときにまず最初に
粉類を計量してボウルに入れます。
粉に水を加えるときも
ボウルの中で行います。
さらに
発酵させるときも
ボウルに生地を入れて
ラップをして発酵させます。
④温度計
パン作りは温度がとても重要なんです。
めんどくさって思っても
温度管理がきちんと行えていると
とっても美味しくて
ワンランク上のパンが作れますよ。
⑤こね台
手ごねの場合はあった方がいいですね。
ある程度の大きさがないと
こねにくいのです。
生地を成型するときも使います。
⑥滑り止め
これはこね台の下に敷きます。
滑り止めがないと
こね台が動いてしまい
とてもやりにくいです。
私は
100円ショップで売っている
滑り止をカットして使っています。
⑦オーブンペーパー
成型したパンをのせて
発酵させ、そのまま焼きます。
オーブン皿にパンがくっつくことを
防ぎます。
⑧ハケ
パンにつやを出すために
発酵したパンに卵を塗って焼きます。
柔らかいハケがいいですよ。
発酵したぱんは
とーっても柔らかいの。
固いハケを使うと
パンが潰れてしまう恐れがあります。
私はシリコンはあまりお勧めしません。
でもシリコンでもダメではないですよ。
⑨オーブン
オーブンは必要ですね。
今後、ハードパンなども焼くなら
高温(250℃~)設定ができる方がいいです。
できればスチームもあるともっといいよ。
⑩ケーキクーラーのようなもの
焼いたパンを冷ますときに使います。
私はオーブンについていた
焼き網を使ったり
レッスンの時は
パンかごを使っています。
さらにあると便利なものや
徐々に揃えていきたいものなど
たくさんありますが
一度に揃えるのは難しいもの。
でも
おうちで美味しいパンを焼くために
これはあった方がいい!!と思う
基本の道具をお伝えしました。
おうちで美味しいパンを作りましょう
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