植物のちからをいただこう | smileyheart21のブログ

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その昔イギリスで貧乏学生時代に
食事はほぼ賄いだけで過ごし
You are what you eat を身をもって
経験したことがあります



限られた食材で毎日考えて
作ってくれるご飯が食べられるのは
本当に有難いことでした
メニューはお肉や玉子を使ったものが
多かったんですが

1年もするとからだが変わってきた!
疲れやすいとかいろいろと
こりゃいかんね…

食でからだはかわると実感し
しばらくはVegetarian に

イギリスはポール・マッカートニーさん
をはじめvegetarian の方も多く
料理本やレストランもたくさんあって
ベジライフが楽しめる


Vegetarian と言っても様々
周りにもお肉は食べないと言う人が
たくさんいたけど厳密には
肉類を取らない=vegetarian では
ないらしい

Vegan の方はゼリーを食べないと
聞いた時は 何で?だったんですが
ゼラチンは原材料に牛や豚の
コラーゲンを使っているから

原材料なんて気にかけたこともなかった!
思想的なこと調味料やお料理
いろいろと学べてからだもスッキリ
ベジ生活は良い経験でした



卵抜いてたけどこれは例外(笑)
にしてたのが全粒粉のパン



愛してやまないHOVISのwhole meal
Seedのプチプチ感がたまらなく美味しい 

Seed・nutsは良い油分として
大切な食材のひとつ
30代~の女性のスナックに
おすすめなんですよ


精製されてないものを使うこと
傷の治りを助けるにはzink
風邪かなと思ったらエキナセア
お薬ではなくサプリメントやハーブを  活用する様になったのもこの頃から


自然のちからや
医食同源て素晴らしい


アーユルヴェーダでも食事と生活習慣を
変えることでからだやこころの問題の
70%程が改善出来ると言われるそうです


食事は毎日するものだから積もり
積もれば良くも悪くもからだに現れる
でも改善しやすいものでもありますよね


まだまだ寒いですが暦のうえでは春

春は植物のパワーがみなぎり
デトックス効果もたかまる時期
自然のちからを有効活用して
身もこころも軽やかに
なっちゃいましょう!