先日仕事中に見慣れない番号からの電話。
NYの友人Mからだった。
11月の披露宴の招待状を送付するのに俺からのメールの返事。
Mは高校時代、それほど勉強ができるわではなかったようだ。
とはいっても国立大学を卒業した彼は大手(準?)商社に入社し、
数年前はドイツへ、今はNY勤務となっている。
仲間内では突っ込まれるキャラの彼が今ではNY勤務。
実際はわからないが、仕事はできるのだろうと思う。
彼の声を7・8年振りに聞いて、頼もしい感じに思えたのは彼が充実しているからなのだろう。
11月にはこちらに帰ってくる予定があるので、時間を作って祝ってくれるとのことだった。
久しぶりに会って、彼からもエネルギーを奪い取りたいと思った。