おはようございます。

あなたの毎日を笑顔にする

スマイルライフサポーターの鈴木です。


Good morning everyone!

I am smile life supporter , suzuki.

I make you smile, everyday.


と、突然、インチキ英語を書いてみました。

これ、正しいのかどうか、よく分かりませんが

なんとなく、意味は分かっていただけると思います。


ここに並んでいる単語を

9割以上読めた方に質問です。


あなたは英語ができますか?

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鈴木が想像するに、ほとんどの方は、

「単語は分かるけど、英語ができるというほどでは、、、」

と思われたのではないでしょうか?

日本人の一般的な感覚ですよね。


ところが、海外の方。特にアメリカ人となると、

「僕は日本語ができますよ」

と言いながら、実際に話してみると

「SUSHI、FUJIYAMA、TENPURA、ICHIRO!」

と5~6個、単語を並べるだけ、

なんてことも少なくありません。


国民性などもあるので、どちらが正しいのか、

なんて言えません。

だから、あなたも今日からアメリカ人のように

なんでも「できます」と言いましょう!

なんてことは言いません。



ただ鈴木は

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あなたは必要以上に、自分を過小評価しているかもしれない

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と思うのです。


「できない」と、自分だけで勝手に決めていること、ありませんか?

         ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

・できない

・誰でもできる当たり前のこと

・できないと恥ずかしい

なんて自己判断をしていることがあれば

もう1度、見直してみてください。

誰かに、気軽に聞いてみるのもいいかもしれません。


きっとあなたが自分で決めつけているだけのことも

たくさんあると思いますよ。

こんにちは。

あなたの毎日を笑顔にする

スマイルライフサポーターの鈴木です。


以前ブログの中で、鈴木は子供をよく誉める

ということを書きました。


その理由は大きく2つあります。

1つは、失敗よりも何かに挑戦するという気持ちを

大切にしてほしい、というメッセージ。

もう1つは、自信を持ってほしい、という思いです。


何かをスタートするときに、

自信が持てず躊躇してしまう。

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思い当たる方も少なくないのではないでしょうか?

鈴木もその1人です。


そんな方に有効な方法の1つは

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自分の過去の経験を振り返る

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ことです。


すごく当たり前のことですが

人は、過去・現在・未来という時間軸の中で生きています。


過去と現在を切り離して

未来(新しいこと)に対して

自信を持つ、ということは、なかなか難しいものです。


気合を入れて

「大丈夫、自分は出来る!」

と大きな声で叫んでみたりすると

しばらくは気持ちが高揚するかもしれませんが

長くは続きません。


過去と現在を振り返り

どんな小さな成功体験でもいいので

思い出すと、

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

・最初は不安でも、できるようになったじゃないか

・今回やろうと思っていることは、2年前の経験と似ている

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

など、自信を持てる要素が見つかります。


「鈴木はそういうけど、私には、そんな体験はないよ」

と思われますか?


誰にでも、必ず自信を持てる経験がある

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と、鈴木のセッションの経験から言えます。


ぜひ、いま何かに躊躇していたり、

自信を持てないことがあれば、一度、振り返ってみてください。

こんばんは。

あなたの毎日を笑顔にする

スマイルライフサポーターの鈴木です。


今日は3連休の最終日。

昨日まで雪がちらつく天候だった神奈川も

すっかり晴れて、日向では上着が要らないぐらいでした。


今日は、家の近くのスケボーパークに行ってきました。

小学生から高校生ぐらいまでの30名以上(?)の子どもたちが

スケボー、インラインスケート、モトクロスなどで、

エアトリックなどをしていました。


練習なんでしょうが、基本遊びなので、みんな楽しそうでした。

その姿に刺激を受けたのか、鈴木の2人の子供もやる気十分に!

今日は見学だけでしたが、次回はスケボーを持っていってみようと思います。


立派なハーフパイプなどがあるスケボーパークで

鈴木が考えていたのは、

「こんな設備が、子供の頃にあったら

鈴木だって、スケボーを本格的にやっていたのにな」

ということ。

でも、この考え方は間違っているな、と家に帰ってから思いました。

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誰でもやりがちだと思うのですが

・●●さえあったら、自分だって、、、、

・この上司さえいなければ、仕事がやりやすいのに、、、、

・▲▲がないせいで、うまくいかなかったんだよ、、、、

と、ついつい

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環境(=自分以外)のせいにしてしまう

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ことってありますよね?


鈴木もあるので(現に今日しましたし・・・)こうした考え方を

する気持ちはよく分かります。


でも、この考え方って、責任転嫁をして逃げているようで

本当は自分を追い詰めているのかもしれない、と思います。


だって、言い方を変えると

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

私の人生は、環境に左右される運まかせです

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ということですよね?


自分はどんなにがんばっても、環境(運)次第。

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これ、つらくないですか?


そうではなく、

良いことも悪いこともすべて自分の責任と思うと

理不尽でつらいことがあったとしても、

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すべては自分の手で変えられる

==============

ということになります。

別の言い方をすると、

自分の人生が自分の手に戻ってくる、ということです。


運任せの人生と、自分でコントロールできる人生。

あなたはどちらが良いですか?


もしも後者だとしたら、

起こったことはすべて自分の責任

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と考えることが、人生をコントロールための第一歩かも知れませんよ。