初めまして!
スクール・サロン専門プランニングデザイナーの浅田みゆきです。


うちの子には、いろんな習い事をさせてきました。

赤ちゃんの頃はヤマハの英語教室。

大手さんはさすが教材はとてもよくできていて、

期待して通わせていました。
でもうちの子は英語というより、そこにいるお友達と遊ぶ方に興味。

正直、身についた実感はあまり・・・💦

英語耳だけ少し育ったかな‥?


公文もやりました。

教材はいいんです。
私は公文楽しかったので、できると思ってました。


でも量が多くて、うちの子には追いつけませんでした。



水泳は大手のスクールでしたが、


個別にちゃんと見てもらえて、
フォームや体のくせを直してくれている姿もよく見られました。

 

泳げるようになったし、通わせてよかったなと思ってます。



個人の先生がやっているチアにお友達と入ってみたんですが、
娘が一番長く続いた習い事はこれだった気がします。

 

本人のやる気がずっと続きました。



地元の小さな体操教室も、
先生がしっかり叱ってくれて、楽しみながら成長できました。

やり始めてだいぶ怪我しなくなったけど、やめたらまたちょこちょこケガするように🥹
(体のバランスって大事)


そして私的に一番満足度が高かったのが、リトミックの教室でした。

カリキュラムに納得できて、本人が本当に楽しそうで、得るものがとても多かったんです。


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色々な習い事を親としてみてきて、
気づいたこと。


大手は
教材や仕組みはしっかりしているけれど、うちの子個人に合わせきれない場面がありました。


逆に、個人の先生や小さな教室は、
うちの子1人をちゃんと見てくれていて、結果につながっていました。



つまり、中身の質は、決して大手だけが優れているわけじゃないんです。


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これを読んでくださっている教室の先生も、もしかしたら同じかもしれません。



カリキュラムにはしっかり自信がある。
 

生徒さんの成長も実感している。

でも、大手や有名なところに人が流れてしまう。

 



それは、教室の魅力がないからじゃなくて、

知られる前に比べられる土俵に上がれていないだけかもしれません。


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次回は、私自身が「探して、通い続けた」小さなお店の話をしようと思います。

 


見つけてもらった後、なぜ通い続けたのか。

 

そこにもヒントがあります。


よかったらまた読みに来てくださいね♪