お風呂に入った後は私が髪を乾かして、カレはアイスを食べながら私を見てた。

乾かした後も歯磨きしてるときも見てた。

『何っ??』

『別に。ただ見てるだけ』


見てるカレがかわいかった(/ω\*)


お風呂に長く入ってたみたいで、気付いたらもう3時になってた。
次の日休みだからいいんだけど二人でビックリした。


カレがベットに先に入って私を待ってた。
優しくて腕まくらしてくれながら抱きしめてくれた。


チュウしながら私のパジャマとパンツを脱がして触ってきた。

『スミレ濡れすぎ』

『お風呂に入ってるときから濡れてるんだもん』


指で私の中を優しく触って気持ちよくしてくれる。

『今日は歯が痛いから舐めたいけど舐めれないの。ごめんね』


カレのを直接触りながら言った。

『いいよ。なら、もう入れちゃおう。横向いて』


カレに背を向けた。横向きのまま入れてきた。


『まだ一度もスミレ、イッてないから今日は中でイカしたい』


カレのが奥まで入るたびに中が熱くなっていった。


おっぱいを舐めて欲しくなって、カレにまたがった。
横から入れるより、奥まで入り液がいっぱい流れてきた。
前後に動かしてると、クリが擦れて気持ちよくてイキそうになる。

カレが起きあがってきて私の乳首を舐めてくれた。

ちょっと痛いぐらいに噛んでくれて私は腰が自然に動く。
クリがさっきより敏感になってイッた。


『今度はオレをイカせて』


私はカレが好きな動きをしてあげる。
でも、一度イッた私は敏感になっててまた私だけイッてしまった。

それを見てカレは私を抱きしめてくれた。

『四つん這いになって』


足を開いてカレを待った。
すぐには入れてくれなくて

『スミレいやらしい。すごく濡れてる』

お尻を優しく叩かれた。


最近、バックで入れて私が動くのがカレは好きみたい。


ゆっくり動かすとクチュクチュ音が聞こえた。


『我慢できない』

カレは私のお尻を掴むとすごく早く奥まで入れてくれた。


私は何度もイキすぎて力が入らなくて、カレがお尻を持っとかないと崩れてしまいそうだった。


カレは私の中でイッた。


気持ちよすぎたエッチだった。


『朝またしようね』

カレがそう言って抱きしめてくれた。


エッチの後に手を繋ぎながら寝るのはとっても幸せだ。