可能か不可能は

もとより関係ない

 
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 (筆者撮影)
 
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人とモノの

価値創造プロデューサー・伊藤邦彦です。

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〝やりたいことは、なぁに?〟
 
〝やりたいのは、〇〇です〟
 
〝やってるんでしょう?〟
 
〝それが…なかなかぁ…〟
 
〝えっ?どうして?〟
 
〝どうせ〜無理だから~…〟
 
 
 
こんな会話は良くあることですよね。
結果なんかどうでも良くて、やれば良いのに・・・・
 
 
 
やらない本当の理由は、大してやりたいとは思っていないから。要は障害を越えるだけの衝動がないから。無理とか不可能という言葉を引き合いに出して、凄くやりたいことを見つけ出せていない口実にしているだけではないでしょうか?。
 
 
 
口実にしていることを責めてはいません。ただし勿体ないですよね、そのエネルギー。
 
 
 
大してやりたくもないことをいつまでも口にしていると、それが常態化します。すると本当にやりたいことから遠ざかってしまいます。
 
 
 
どれだけやりたいかは、やってみてから判断すること。状況とか環境とか制約のあるなかで、工夫して出来る範囲でやれば良い。結果は考えない、とにかく本当にやりたいことだったかどうかを体感し熱量を確認しましょう。
 
 
 
やっていくうちに、熱量が出てくるなら、クリエイティビティが作動して、どんどんやりたくなるでしょう。
 
 
 
反対に熱量がでないなら、諦めもつく。すると無意味な口実も口にする必要がなくなります。するとほかにやりたいことがあることに気付くはずです。
 
 
 
やってみて初めて、熱量は分かるもの。やる気の熱量に蓋をするのは極めて残念。
 
 
 
普段から100メートルを全力で走り切る練習をしていれば、いざという時に100以上の力が出るかも知れませんよね。でも普段50や60のエネルギーしか出していないと、100は出せないのではないでしょうか。
 
 
 
やりたいことも、きっと、やった結果を褒めてもらったり評価されるから、嬉しくなる。だからもっとやりたくなる…そんな循環にあります。
 
 
 
褒められたり評価されるものって、恐らく、熱量があるからですよね。
 
 
 
迷いながらいつまでも思案ばかりでは、熱量は出ません。
 
 
 
可能不可能を、あなたが勝手に決めていませんか?
 
 
 
大切なのは、可能を口にする習慣。
不可能を口にすると、不可能をインプットして、不可能に見える側面にフォーカスを当てて、不可能に見える状況を作っていく...…それが、脳の仕組みだからです。
 
 
 
不可能をわざわざ呼び込む必要、どこにありますか?
 
 
 
そして可能性をたくさん見出すひと、不可能やリスクばかり言って美味しいところ取りしようとするひとがいたら、みなさんはどちらとお付き合いされますか?




可能性だけを考えて、不可能性には目もくれない。そして可能性に向けて全力を出し切る・・・・今日もそんな一日をお過ごしください。
 
 

 

 

 

 

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