豊かなウチごはんを目指して

豊かなウチごはんを目指して

自分が納得出来る家を建てたい、3人を子育てしている中でのイライラ、色んな想いが交錯する中で、いずれ好きな空間で笑顔に囲まれながら食卓を囲む。これが真の「豊かなウチごはん」。これをめざして。

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一番上の子(二番目もだけど・・・)は癇癪もちで、特に自分の思ったように出来ないと、ものすごく怒ります。


入学して、1学期もそうだったのですが、一番上の子にとって大きなストレスが掛かったようで、荒れに荒れました。

言葉遣いがひどくなり(これは恐らく周りの子の影響もあると思います)、態度も非常に悪く、不良のチビ版のようで、いくら認める・褒める・包むを頑張っても、のれんに腕押しの気分でした。


最近、子供たちを認める、ということが少しずつうまく回るようになってきた気がしていました。

2学期になり約2週間が経ちます。

また、精神的負荷が掛かっているのかどうか、最近また癇癪がひどいことがありました。


数日前、二番目の子が血は出てないけど、ぶつけたところにキョウリュウジャーの絆創膏を貼りたいと言ったら、断固として反対し、二番目の子に対して暴言を吐き始めました。

そして今日は、宿題がうまく解けず、宿題の紙をぐしゃぐしゃにし、鉛筆で紙に殴り書きを始めました。


上の子が癇癪を起こしている時、ダイニングテーブルを蹴ってずらしたり、椅子を倒したりしたので、そのことに関しては強い口調で注意しました。そして、自分で直させました。

ですが、宿題の件に関しては、放っておきました。

どんなに文句を言っても、ぐしゃぐしゃにしても、何も言いませんでした。他のことをしていました。

唯一言ったのは、「お母さんも宿題は嫌だったよ」です。でも、それにも「うるさい!」という感じでした。

しばらく癇癪は続きましたが、少し経ってから残っている部分をやり始め、気がついたら宿題が終わっていて、機嫌も直り、ついでに明日の準備まで終わらせていました。

そこで、「最後まで頑張ってやってえらかったね」と頭を撫でながら伝えました。


そのまま素直に笑顔を見せ、何事もなかったかのように過ごしていました。

内心、「もう~、なんなのよ」と思わなくもなかったけれど、「幸せなお母さん 」のパピーさんが言っていたこと、やり方は、これなんだと改めてよく分かりました。

今まで、特に一番上の子には、こんな対処なかなか出来なかったけど・・・。


頑張って続けていけるように努力してみよう。




家が散らかって見える原因の一つに、床に物を置く、ということがあります。

私は面倒臭がりなので、ついバッグなどを床に置いてしまう癖が…。

今日、マンションの排水溝の掃除をしに業者が来ました。片付いていない我が家。
洗濯機周りの脱衣カゴなど、荷物をちょっとどかしただけで、ものすごくスッキリ見えたことに驚いてしまいました(汗)
ということは、家を建てた時、洗面所に脱衣カゴは置かず、ビルトインにした方がスッキリ見えて良い! 掃除も楽! との結論に。当たり前か…。でも見落としやすいかも?

あとは予算との戦いかな^_^
これもスマートハウス?(笑)
今日は子育てについて。

私には、1歳と3歳と6歳の子供がいます。
上から、男・男・女の順です。
1番上の子は今、小学校1年生で、2番目は年少さん、3番目は3月末生まれなので、来春から未就園教室に通うようになります。

1番上の子が3歳の年少の頃、子育てにとてもイライラしていました。それは今でもありますが、今よりはるかにイライラしていました。
上の子の頭を叩いたり、なじったり。2番目の子が0歳の時です。
ある日、あまりに腹が立ち、上の子の頭を叩いた時、鼻血が出てしまいました。元々鼻血が出やすい子ではありましたが、さすがにショックでした。

そして、インターネットで、一生懸命子育てのヒントになる事を探しました。
そこで出会ったのが「幸せなお母さんになる為の子育て」というサイトです。

未だにキチンと出来ていないけれど、少しずつ実践することで、楽になってきています。
私はメルマガだけではなく受講しました。受講して良かったと心から思います。
また折に触れて書いていきたいなぁと思いますが、悩んでることがあれば、メルマガは無料で登録出来るので、まずはメルマガを読んでもらいたいな…。きっと何かが変わるはず。
百聞は一見にしかず。

あれこれ書いても、実際に自分で本を見て、ハウスメーカーのサイトを見るのが良いと思うので、


ここではあまり性能やデザイン等の細かいことは書きません。


ただ、私自身が感じたことは書こうと思います。




なぜ私がここのハウスメーカーに決めたのかというと、


一番は、性能の良さ。


二番は、レンガの家。


三番は、社員の方々の誠実さ。




ここのハウスメーカーは、FP工法を採用しています。


また、断熱・機密性が非常に高く、暖かさ、涼しさ、地震に強いと3拍子揃っています。


もちろん、最近はエコハウス、スマートハウス、長期優良住宅と、とくに大手ハウスメーカーを中心に


当たり前のようになっていますが、近○ホームは何年も前から取り組み、研究を重ねて来られています。




心奪われた私はいてもたってもいられず、主人に了解を得て、近○ホームに電話をし、おととしの私の誕生日に宿泊体験の申し込みをしたのです。

昔から注文住宅を建てることに憧れていた。まだ先だけど、自分が納得出来る家を建てたい。

我が家は自営業で、まだ住宅ローンを組める状態ではない。それなら、いざ建てられる状態になった時の為に、今から情報収集をしようと、一年半程前、あちこちの住宅展示場に行き始めた。
でも、どのハウスメーカーもなんだかピンと来なかった。

少しばかり意気消沈しながら、ネットであれこれ住宅やインテリアに関する本を探していた時、Amazonのレビューで、評価の高い一冊の本に出会った。
という本。
書店に出向き読んでみると…納得。読む手が止まらなかった。主人にも見せたかったので、その場で購入。
内容は、ざっくりと・・・お金の考え方や、本来家はこうありたい、などなど。
あれ、ざっくり過ぎ?

お金のことと言えば、月々の返済額が気になるところ。
頭金にどれ位、ボーナス返済、返済方法、そして、いくらのものなら買える…などなど。
どれも住宅購入にあっては、最重要ポイント。でも、まだ足りないポイントがある、と読んでいて分かった。
最近では、購入する側も勉強しているので、メンテナンス費用も視野に入れている人も多い。
一生涯住む家。
歳を取ってから感じることや、健康でいる為の家、人生全体でのお金の見方など、見落としがちなことが色々と書かれていた。

横浜市港南区にある近代ホームだ。