今年も約半分過ぎてしまいました。
いつもサーフィンやっているポイントの地形が悪く
川の水が入りすっかり波質が変わってしまいました。
リバーマウスもリーフブレイクもとりわけいい波なし
気温も低く水温も低い
放射能汚染も心配・・・・
20~30年前に比べれば
波質も水の色もすべて壊れていってます。
あまりネガティブなことは書きたくありませんが
surfする時間が(波のいい時)まったく少なくなっていっている。
3月にハワイから帰ってからの
一番思い出のいい波。
どうぞ

下の LOST のポスターは
変わってこちらは冬のhawaii
生まれた時から知っている、友人のニックノザキ氏の長男
ケオニ(チーズバーガー)ノザキ & Mr.マイケル・ホーの
長男 メイスン・ホー 彼ら二人チーム LOST
今やパイプラインやりたい放題
そこらじゅうやりたい放題
約20歳くらいの彼ら
そのもっと以前から基本的に
オワフ島のコーストラインも波も
あまり変わりない
この違い政治家の偉い人達に言いたい
旧与党自民党政権の挙句の果てが
福島第一原発の事故そして
変わり果てた日本中の海岸線(波も含めて)
自然環境破壊と経済成長はまったく別のもの
何の生産性も生み出さない。
良い環境で良い笑顔
ボブ・マーリーの一説に
total destruction 、
only the solution・・・
知っている人沢山いると思います。
共存できる道を探して欲しいものです。
自然環境は両親、家族、と同様
思い出があり一度失うと
二度と戻らないから


