延び延びの開業のご挨拶の宛名を

一生懸命書いております。

直筆です。

封筒の宛名も直筆です。

 

こちらの住所というのは

「超適当」に書いても郵便物は届きます。

ワタクシも署名証明 在留証明など 

大使館に申請するときに 

ワタクシ宛の全ての公共料金の請求書の住所が違い

焦りました笑い泣き 

でも、届くわけです。要は 建物や会社の名前と

部屋番号がわかれば 届くのですねえねー

しかし 今回ばかりは超適当というわけには

いかないので、いちいち色々ググっております。

 

電子メールで全ての連絡がとれますが

大事なことは 「書く」と

当地でも多くの企業人からききました。

「大量生産」も 必要ではあるけれど

事と場合によっては

それも使い分けたいと ワタクシも強く思っています。

たとえ効率が悪いとしても。

 

乱筆ではあるけれども

大事なことは アナログ派。

 

というはなし。