たまにはTSUKIでも眺めましょ

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髙坂 勝 [ Masaru Kohsaka ]    
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経済成長についてインタビュー掲載
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移住の取組を「週刊女性』 (2017.5月号)が特集
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直近の大手記事 2017.8.3 朝日新聞夕刊
『降りるのは怖いけれど』
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2019-01-18 16:49:10

20日、古民家傾き直す作業のお手伝い!

テーマ:ブログ
 
脱会社、脱消費、脱都市の3脱へ。
 
20日(日)、
多古町(匝瑳の隣町)の
古民家の傾きを直す作業をするんです。
 
9:42八日市場駅に来れる方、
お迎えにあがりますので、
作業しましょう。
 
髙坂までご連絡ください。
oh.moonsetアットーマークnifty.com
090-9322-8722

 

 

 

 

 

1.27(日)14:00〜 脱成長MTG@江戸川橋

  社会的連帯経済について学びあいます。

http://umininaru.raindrop.jp/datsuseichou/tuo_cheng_zhangmitingu/di17hui_kai_cui_jiang_zuo.html

 
 
1月27日(日)、
第17回の脱成長ミーティングを開催します。
「社会的連帯経済の現在と課題」をテーマにして、
今年の10月にスペインのビルバオ市で開かれた
「GSEF(グローバル社会的経済フォーラム)」
の大会に参加された若森資朗さん(「ソウル宣言の会」)
に報告をしていただきます。
 
現在の資本主義は、
グローバル化のなかで格差の拡大、
環境破壊と資源の浪費、飽くなき利益追求、
マネーゲームをもたらしています。
 
「社会的連帯経済」は、
この資本主義に代わる
オルタナティブな経済や働き方や暮らし方を
創り出そうという取り組みです。
 
これは、信頼と協同・連帯の原理にもとづいて
協同組合、社会的企業、非営利のNPO、
エネルギーや食の地域自給、
コミュニティの再生など多様な形をとって
展開されています。
 
そして、世界各地で実践に取り組んできた人びとが
2014年にソウル市に集まってGSEFが創られ、
2016年にモントリオール市、
2018年にビルバオ市で世界フォーラムが行われました。
 
さまざまの国や地域で、
経済成長至上主義から脱却し
ローカル・協同・連帯を実現する事業や運動が
どのように取り組まれているのか、
何が課題となっているのか、
大いに関心や興味を引かれます。
 
そこで、若森資朗さんに
GSEFのビルバオ大会での討論、
バスク地方やモンドラゴン企業グループについて
話をしていただくことになりました。
ぜひ、ご参加ください。

 
 
日時:2019年1月27日(日)
    14:00~17:00(13:30開場)
会場:ピープルズ・プラン研究所
(地下鉄「江戸川橋」駅下車」)
 
テーマ:社会的連帯経済の現在と課題
        ――GSEFビルバオ大会
報告:若森資朗さん(「ソウル宣言の会」)
参加申込:髙坂まで 
     oh.moonsetアットマークnifty.com
               090-9322-8722
参加費:500円
 
ピープルズ・プラン研究所アクセス
【住所】 〒112-0014 
東京都文京区関口1-44-3信生堂ビル2F
 
【電話&Fax】
Tel:    090-9322-8722(髙坂)
Fax: 03-6424-5749
 
【最寄駅から】
◎地下鉄有楽町線「江戸川橋駅」1-b出口徒歩5分
◎地下鉄東西線「早稲田駅」1番出口徒歩15分
◎地下鉄東西線「神楽坂駅」2番出口徒歩15分
 
[江戸川橋駅(有楽町線)からの行き方]
江戸川橋駅1-b出口を出て、左手にドトールコーヒー、ファミリーマートなどを順に見ながら大通り(新目白通り)を5分ほど歩くと、「一休橋入り口」という交差点があります。角に中華料理店があり、その手前を左に曲がって、道路の左側にある3つ目のビルです。1階は道場、2階がピープルズ・プラン研究所です。
 
※江戸川橋駅は、
改札から1-bの出口まで地下道で3分かかります。
 
 
 
 
⭐️  髙坂 勝  情報

 

・1.19(土)18:30〜  木更津ひととわ

       にてビオワインを飲みながらトークです。

 

・1.27(日)朝7:20前後〜 

  NHKラジオ「マイあさラジオ〜サンデーエッセー」

    に出演

 

・1.27(日)14:00〜 脱成長MTG@江戸川橋

  社会的連帯経済について学びあいます。

http://umininaru.raindrop.jp/datsuseichou/tuo_cheng_zhangmitingu/di17hui_kai_cui_jiang_zuo.html

 

・2.9~10(土日) 古民家再生WS

      新しく借りた築200年の空家を

    手作業で再生してゆきます。

      ただいま企画中、

        お時間開けておいてくださいね。

 

・2.11(祝月)ちば移住市町村合同フェア

    20分ほどトーク  詳細  チラシ

 

 

・5.16(木)夜 タマキンブラザーズ & 髙坂勝

                         Live at 渋谷MeWe

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 
 
ハーバービジネスオンライン連載『たまTSUKI物語』

 

 
 
以下の本の3章と4章で、
私・髙坂も、
平田オリザさんと藻谷浩介さんに混じって鼎談しています。
 
以下の本の第6章全体で、
髙坂/タマツキ/移住者のことを取り上げてくれています。↓

 

2019-01-13 19:50:55

次に時代の先端が見える、社会的連帯経済って?

テーマ:ブログ
 
脱会社、脱消費、脱都市の3脱へ。
 
 
いづれ、
匝瑳で作りたいシステムみたいなものがある。
 
システムと言ってもIT的な難しい話ではない。
 
DIY道具のシェアサービスだ。
 
大工道具や電動工具や脚立なと、
誰でも使えるレンタル。
 
移住してきたら、
多かれ少なかれDIYする。
 
 
だが最初、
道具を揃えるとそれなりに出費になる。
俺もタマツキを15年前にDIYするとき、
道具を揃えるのに数万円かかった。
 
いづれは自分のものを持った方がいいのだが、
最初、貸してもらえるなら、
こんなにありがたいことはない。
 

作業や道具の使い方に慣れてきたら、

後々少しずつ良い道具を揃えて行く方がいいだろう。
 
 
さてそんな事を思い立つには理由があった。
 
韓国のソウルでの取り組みだ。
ソウルではDIY道具の貸し出し、
DIY作業施設を開放している。
民と市が共同運営しているのだ。
 
格差社会が激しい韓国、そして首都ソウル。
若者ほど、収入が厳しい。
大企業に入れても40歳台で定年。
 
だからこそ、
消費でなく、
自分で作れること、できることを、
増やしていきましょう!
と首都が推奨しているのだ。
 
その名も、
シェアリングシティ・ソウル
 
あんな大都市で、
消費よりDIYを推奨している、すごい。
 
数年前、市民派のパク氏が市長になって、
様々な改革がされてきた。
最近では、
学校給食を
全てオーガニックに切り替えることも決まった。
 
さて、そのソウルで何が起こっているのか。
 
社会的連体経済。
数年前から
大きな世界的シンポジウムも開催されるようになった。
 
俺もその成立からずっと注目してきた。
しかもお隣の韓国の首都から始まっているのだから、
気になるわけだ。
 
 
そこで、その社会的連帯経済について、
知る、学ぶ、という場を作った。
 
俺が発起人を務めて数ヶ月ごとに開催している、
脱成長ミーティングの第17
回目。
 
 

1.27(日)14:00〜 脱成長MTG@江戸川橋

  社会的連帯経済について学びあいます。

http://umininaru.raindrop.jp/datsuseichou/tuo_cheng_zhangmitingu/di17hui_kai_cui_jiang_zuo.html

 
 
1月27日(日)、
第17回の脱成長ミーティングを開催します。
「社会的連帯経済の現在と課題」をテーマにして、
今年の10月にスペインのビルバオ市で開かれた
「GSEF(グローバル社会的経済フォーラム)」
の大会に参加された若森資朗さん(「ソウル宣言の会」)
に報告をしていただきます。
 
現在の資本主義は、
グローバル化のなかで格差の拡大、
環境破壊と資源の浪費、飽くなき利益追求、
マネーゲームをもたらしています。
 
「社会的連帯経済」は、
この資本主義に代わる
オルタナティブな経済や働き方や暮らし方を
創り出そうという取り組みです。
 
これは、信頼と協同・連帯の原理にもとづいて
協同組合、社会的企業、非営利のNPO、
エネルギーや食の地域自給、
コミュニティの再生など多様な形をとって
展開されています。
 
そして、世界各地で実践に取り組んできた人びとが
2014年にソウル市に集まってGSEFが創られ、
2016年にモントリオール市、
2018年にビルバオ市で世界フォーラムが行われました。
 
さまざまの国や地域で、
経済成長至上主義から脱却し
ローカル・協同・連帯を実現する事業や運動が
どのように取り組まれているのか、
何が課題となっているのか、
大いに関心や興味を引かれます。
 
そこで、若森資朗さんに
GSEFのビルバオ大会での討論、
バスク地方やモンドラゴン企業グループについて
話をしていただくことになりました。
ぜひ、ご参加ください。

 
 
日時:2019年1月27日(日)
    14:00~17:00(13:30開場)
会場:ピープルズ・プラン研究所
(地下鉄「江戸川橋」駅下車」)
 
テーマ:社会的連帯経済の現在と課題
        ――GSEFビルバオ大会
報告:若森資朗さん(「ソウル宣言の会」)
参加申込:髙坂まで 
     oh.moonsetアットマークnifty.com
               090-9322-8722
参加費:500円
 
ピープルズ・プラン研究所アクセス
【住所】 〒112-0014 
東京都文京区関口1-44-3信生堂ビル2F
 
【電話&Fax】
Tel:    090-9322-8722(髙坂)
Fax: 03-6424-5749
 
【最寄駅から】
◎地下鉄有楽町線「江戸川橋駅」1-b出口徒歩5分
◎地下鉄東西線「早稲田駅」1番出口徒歩15分
◎地下鉄東西線「神楽坂駅」2番出口徒歩15分
 
[江戸川橋駅(有楽町線)からの行き方]
江戸川橋駅1-b出口を出て、左手にドトールコーヒー、ファミリーマートなどを順に見ながら大通り(新目白通り)を5分ほど歩くと、「一休橋入り口」という交差点があります。角に中華料理店があり、その手前を左に曲がって、道路の左側にある3つ目のビルです。1階は道場、2階がピープルズ・プラン研究所です。
 
※江戸川橋駅は、
改札から1-bの出口まで地下道で3分かかります。
 
 
 
 
⭐️  髙坂 勝  情報

 

・1.19(土)18:30〜  木更津ひととわ

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・1.27(日)朝7:20前後〜 

  NHKラジオ「マイあさラジオ〜サンデーエッセー」

    に出演

 

・1.27(日)14:00〜 脱成長MTG@江戸川橋

  社会的連帯経済について学びあいます。

http://umininaru.raindrop.jp/datsuseichou/tuo_cheng_zhangmitingu/di17hui_kai_cui_jiang_zuo.html

 

・2.9~10(土日) 古民家再生WS

      新しく借りた築200年の空家を

    手作業で再生してゆきます。

      ただいま企画中、

        お時間開けておいてくださいね。

 

・2.11(祝月)ちば移住市町村合同フェア

    20分ほどトーク  詳細  チラシ

 

 

・5.16(木)夜 タマキンブラザーズ & 髙坂勝

                         Live at 渋谷MeWe

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 
 
ハーバービジネスオンライン連載『たまTSUKI物語』

 

 
 
以下の本の3章と4章で、
私・髙坂も、
平田オリザさんと藻谷浩介さんに混じって鼎談しています。
 
以下の本の第6章全体で、
髙坂/タマツキ/移住者のことを取り上げてくれています。↓

 

2019-01-11 09:13:36

墓はいらないと思う

テーマ:ブログ
 
前回のブログで、
親のために兄弟でお金を出し合って墓を買う話に触れた。
 
実は、
俺個人の考えとしては、
墓はいらない、
墓に入りたくない、
という考えだ。
 
墓に入る自体にも興味ないが、
何より墓があることで、
のちのちの方々に、
墓参りや墓の世話をしてもらわねばならない。
維持費もかかる。
 
金と時間を泥棒したくないからだ。
 
親にも若い頃からそう伝えている。
「また、お前は、、、」
といつも返されていたが、
最近は認めているようだ。
 
妻にもそう伝えている。
 
30年前にこんなこと言っても、
アホか、お前は、だったが、
そういう人が増えてきて、
そういうサービスも出てきているからだろう。
 
 
そんな俺だが
親にまで強要することはできない。
なので
親が望む形での「墓」を即断して行動した。
 
 
何気なしに伝統と思われているものって、
本当に伝統なのかを考えることがある。
 
例えば、
正月に知人にハガキ(手紙)を出すなども
ありえない。
飛脚の時代に
今のような年賀状を機能させられるわけがない。
それ以前ならなおさらだ。
だから俺からは年賀状は出さない。
 
歴史の中で誰もが墓に入れたなんてこともない。
考えればわかる。
 
土に埋めるだけでもいいし、
そこに石ころを乗せて、
気が向けば名前でも刻めばいい。
 
本来、お金をかけずとも、
できたこと。
金がある人、
名誉を讃えたい人だけ墓を作ればいいだけだ。
 
すべて商業主義にさらされてしまっているだけ。
シンプルに考えればいい。
 
いつか死んだときのために、
今から準備しているし、
今後も準備を進めてゆくだろう。
 
ミニマリスト、
ものを減らしてゆく、
ものを少なくしか持たない、
というのも、
それに準じた行動なわけだ。
 
日頃、空き家の活動をしていると、
そこに住んでいた方のモノの多さに驚くし、
それを後片付けしないまま、
去っていった方にも残念に思う。
 
 
さて、
一緒に墓のお金を出す兄弟にも、
そして両親にも、
「俺は墓に入るつもりはないよ」
と今回も伝えた。
 
人の体も自然の中の循環物だから、
土に戻すのが一番いい。
現実には海に散布してもらうことを考えている。
本来は土に埋めてもらって
微生物に分解してもらえたらと思うのだが、
土葬は法律で禁止されている。
 
 
俺がこんな考えになったのはいつなんだろう。
幼稚園や小学生の時から、
その歳なりに世の中のおかしさを感じてきた。
 
中学の頃から、
俺の世代では誰も聴いてなかった
一世代上の音楽を聴いていた。
 
その中に
柳ジョージ&レイニーウッドがあった。
 
彼らの曲で好きな曲がたくさんあるか、
中の一つに以下の歌があった。
 
「遺言」
 
俺がいつか死んだら
亡骸を小さな船に乗せて
生まれたこの街の港から沖に流してくれ
 
風のないだ夜に
街の小さな空を雲が流れたら俺のために
歌ってくれバガボンドララバイ

 

 

 
俺は、
親や先祖の墓がある以上、
親や兄弟のその墓を見守ってゆくことだろう。
意外とそのあたりは、
先祖を重んじる自分がいる。
義務ではなく、
素直な心で、だ。
 
一方、自分自身は、
末の世代にそうしてもらわなくても、
ちっとも構わない。
 
 
人は二度死ぬ、と。
一度目はその人が死んだとき。
二度目はその人を覚えている人が死んだとき。
 
逆に言えば、
思い出してくれることが墓参り以上の弔いであり、
思い出してくれる人がいなくなったら、
誰も俺の存在を知らないのに、
墓などの世話などさせるのは、
その方々に迷惑なだけだ、
と考えるのだ。
 
子どもの頃から変わらない。
 
 
そもそも、
政治と経済の愚行で格差貧困が広がり、
墓を買うとどころか、
親や先祖の墓を維持できない方も増えている。
俺だって兄弟と出し合うとはいえ、
安いものでと言えども、
懐が辛い。
 
さらにそもそも、
墓や霊園など、
何百年後に存在しているだろうか。
残っているものもあるだろう。
歴史の遺構物に何千年というものだってあるのだから。
しかしそんほとんどは、
天変地異、開発、維持不可能による撤去など様々、
ほとんどが残らないと思う。
 
いづれ結局は、
自然に環えるのだ。
 
 
貧乏人は、
生ある限り生き切り、
生き延びるためにも、
墓はいらない、墓にはいらない、
と思った方が都合がいい(^^)
 
 
 
 
1.19(土)18:30〜  木更津ひととわ

       にてビオワインを飲みながらトークです。

 
⭐️  髙坂 勝  情報

 

・1.27(日)朝7:20前後〜 

  NHKラジオ「マイあさラジオ〜サンデーエッセー」

    に出演

 

・1.27(日)14:00〜 脱成長MTG@江戸川橋

  社会的連帯経済について学びあいます。

http://umininaru.raindrop.jp/datsuseichou/tuo_cheng_zhangmitingu/di17hui_kai_cui_jiang_zuo.html

 

・2.9~10(土日) 古民家再生WS

      新しく借りた築200年の空家を

    手作業で再生してゆきます。

      ただいま企画中、

        お時間開けておいてくださいね。

 

・2.11(祝月)ちば移住市町村合同フェア

    20分ほどトーク  詳細  チラシ

 

 

・5.16(木)夜 タマキンブラザーズ & 髙坂勝

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ハーバービジネスオンライン連載『たまTSUKI物語』

 

 
 
以下の本の3章と4章で、
私・髙坂も、
平田オリザさんと藻谷浩介さんに混じって鼎談しています。
 
以下の本の第6章全体で、
髙坂/タマツキ/移住者のことを取り上げてくれています。↓

 

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